結果論の震災情報を垂れ流しされるより、娯楽番組の方が有益だ。
何度も同じ映像同じ内容を流されても、揺れていないときに必要ない。
今更丸出しの防災情報も今更すぎて要らない。
被災地外で涙流すなんてあり得ない。
火山の真上で揺れてるのだから、想起すべきは集団大移動。何で揺れ続けてる火山上でうろうろしているところへ、救援物資送るのか。
ここまで這ってでも脱出してこいてところに待避所は設営すべきで。
配送不能場所は避難所として不可。
震源地以外はわりと揺れただけ、という、一極集中型ていうのが特徴てきな揺れ。それがどう展開するかを計算しなきゃならないときに、揺れてるとこにいるのを面倒見る必要があるのか?そこを移動すれば揺れていないという現実があるのに。隣の県まで二時間強弱で動ける距離なのに居座って二次三次災害の原因になりたがっていいのだろうか。
湯川秀樹由来の物理学系の避難訓練で育ってるとなにやってんだか。にしか見えないことが多すぎる。
自分のことは自分で
配給も受け取るときはひとりぶん
配布してる人も災害被害を受けている同じ地域の人、作業を単純明快にして負担かけすぎることがないようにしにろいけないのに。
だから非常時持ち出し袋で三日間て言われてるのに。
怒り心頭。
小学生の間にキチンと修得する技術ですが。できていないって。アリキリですこと。
自分達の手でトイレ用の穴を掘って
自分達の米で炊き出しして
自分達の手で家を解体して薪にして
自分でできることを自分ですれば
心的外傷は起こるはずがない。
あれを自力で生き延びたて自信を持つてるはず。
泣いててどうするん。
タケノコ掘って
柿の葉摘んで
食料集めて
なんかがめっちゃおかしい。
マスコミは日常への回帰を促すほどの冷静さを持たないガキの集団でしかなかった?
てか、しぜんはある程度予兆を与えるということを思えば、今は反省して先を見ないといけないはず。
なにを反省するか。
避難所の場所。
必要だって言われてるのに三日間の食料備蓄してないて本当にどういうこと?
需要と供給の計算くらい中学生でマスターしてることだし。
義務教育期間のお勉強きっちりしてください。