警察官が疑心暗鬼で民間人に銃口をむけた、という出来事が
私にフランス革命想起させた
武士は、刀文化だから(手裏剣あるけどね)相手が民間人か
武士かしっかり見極めるし、民間人であっても敵意がある無し
見極める判断を常にするし
対テロの警戒厳戒していたにもかかわらず
コレだけの失態をとって慌てふためく意味が分からない。
コレだけの失態の中でも冷静沈着に現状把握と民間人の安全と
賢いを使えていないところが
フランスの教育の低さを露呈した。
フランス革命
1人の臆病者が民間人に発砲したせいだ、と、いう考えをもっている。
武器銃器を扱うものが馬鹿ではいけない。