忠臣蔵は、支払いの滞りを解消するべく
赤穂の塩が売れるようにしないといけなかった、てことでもある。。。
吉良のもってる塩の利権とかち合っていたから
意地というか、現実的には支払い。
就職は、最初のしろ開城の打診時にそのままお抱えって
話し出てたんだし。
ごねて、結局なんもつかめないて思うからこその
くらのすけの放蕩
遊ぶだけ遊んで、って間にまことしやかに塩の人気グレードアップさせて
だから、討ち入りに商人が何枚も加担しててん
ま、歴史なんて出会った資料で顔色かわるもんです
だから、教科書で一般的共通の見解を完璧にして
大学ですきなことするんです。