主格を作る格助詞{が・は}
を動詞+だ(終助詞としてのだ)終助詞は文章でっせ、て意味を単語の羅列に与える・・・
□□□が△△△だ。て、書く練習をして接続詞でその文章を接着させる
て遊びをスライム変身前のハルとしてました♪
「は」は{象の鼻は長い}の呪縛を受けているのでよう手をだせませんがw
メンタル強い系だと、
真ちゃんから、習った時間枠で書き上げる最強必勝法w
作文の前にひとしきりネガティブなことを書き連ね
破り捨てて
さっきの反対書けばいいんじゃ!ぅおーーーーと一気呵成に書き上げる
遠足やら、運動会やら、きつかったことは印象に強いけど、楽しかったことって
なかなか。印象強いほうをサッサと書き上げると、さーと霧が晴れたように
ポジティブな場面が記憶上から呼び出し楽々可能状態になる
提出用だから、ポジティブなほうがいいだろう。。。両方書いたし、こっちを出すだけ。
そっかぁ、と、私は鎌倉の遠足のネガティブ版を提出したら
ネガティブなことも詳細に表現していて。。。て
(担任のいやがらせだろwま、それくらい、いじめてた先生も切磋琢磨の間柄w)
出来がよいの作品見本に印刷されてて
真ちゃんは優等生バージョンで掲載されて
( ̄ー ̄;
いまなら付箋紙に主語述語をそれぞれ書いて
文章になるように張り替える
くらいでも
ま、基礎練習てそんなとこ
あとは、会話。
ニュースを見て「・・・なんだねー」て振って
「・・・は、。。。なんだよ!」といわせる。w
すごーぃ目の付け所が解説者以上だね!!!!とか
褒め称える
を、繰り返して、二週間後くらいに
そういう会話の時に
しゃべってるのを片端からチラシの裏に書き留める
ね、何してるの?ていわせて、あーーーそこは言葉が。。。とか
書いてるのは私だけど、実際は、息子、って口述筆記を。
そういう繰り返しからのアプローチも家庭ならでは。。。
もう読まない本とか、新聞を主語、述語でマーカー塗りわけしてみたり
私は三日間、新聞をマーカーで塗りましたねw
三日で三日坊主、てさ、三日で見通しがつくようになる、てのが
本当の意味なんじゃね?って親としゃべった記憶がありますもん。
天声人語も5年生から中3まで、長期休みの折々にひたすら
作文用紙に写す、という事もしました。
結局、合格基準て小学生だろうが大学生だろうが、天声人語
水準あればいいんでしょ。って開き直りでw
でも、言い回しとか、慣れ、てすごいよ。
高校のときは、解説者様すぎるから、切り口をシャープにするか、
女の子らしくするか、真似の域びよんどでぃすくりぷしょんって
添削に書かれてたw
品詞分解大好きな方面のアプローチw(・・。)ゞ
「です・ます」調は結構下書きの時にじゃまな表現だから
仕上げの時に変換したらいいじゃーん、な気持ちで取り組む。
なれたら、最初から「です・ます」調で書けるように割とすぐなりますw
こういう遊びをむすことはしてましたw