アンが作文訂正されるのは文法的にそぐわないところ。
私が書いた作文は、やーのやーの中身に先生が
感想書いてきて、ていせい、しやがるw
で、もって、そのアンの場面を持っていって、
文法だけで訂正しやがれ、と。
・・・
の空気が流れて
その時でしたね、日本語のぜいじゃくせい脆弱に気付かされたのは
アンが身の回りの自然、景色にどんどん名前を与えていくのを
それも名詞、これも名詞、あぁ、名詞なんだわーと思い
>>>読書感想文なんて、めちゃばかげたジャンルだ、と
がんがん、文法で読み解け赤毛のアン!って立ち居地で
読書感想文書いて、これって、論文だよね、読書感想文書きなさい、って。
だけん、読書家創文、で、満足するレベルはせいぜい、幼稚園、までのことなんじゃね?って
思いしかないw。園児のころは、たしかに、そう、いういろいろな単純感想述べてました。
英語の教材探すたびに同じこと思いだす。。。(・_・;)