中学1年で剣道部に入って練習。
小学生からお稽古続けてる子も当たり前に部活てカオして入部してるし。
レギュラーとかそういうのではなくて、
追いついて、部活楽しみたい、
ポートボールてバスケットのお子様バージョン頑張った6年間があったんだけど、
本当のバスケのボール、重いし。。。距離飛ばせないし、なんとも伸びしろ感じないなぁて。
せめて、怪我しないで「本気で打ち込んでこぃ!」て先輩に本気が伝わるくらいの
型、身につくくらいの練習しなきゃ、て。
足の裏に、マメできたぁてばんそうこうが何回もはがれるし。。。
セメダインでもはっとくか。。。そういうものだし。
戦争で土葬習慣の国が遺体修復の為に開発したとかきいていた・・・
マメができて、つぶれて、、、そういうので練習こなしたと思ったら大間違いだからね♪
よおくわかんなぁい!
汗だくなのに、わけわからん、哲学的展開についていけなかった。
本当に上手な人は、マメなんかない、てことだよ。。。
部活で、急ごしらえなんだからそんな理想は掲げない。
絶対、上達。
部活に時間かけ過ぎて成績下がる前にひとかどのもんにならなきゃ。
がんばる、を、ないがしろになんてしないんじゃ。
て、たんか切ったら、顧問の先生の指導厳しくなって
いわなきゃよかったぁ。。。て
でも、その夏の、中体連で一勝したもん♪
結果出してこその努力。
結果ださなきゃ努力した意味ない。
結果優先で考えれば、帰結として今、何をすべきか。
もしかしたら、運が良かっただけか?(・∀・)
努力、て結果出すところまで見越してきっちりがんばらんば。
九九のテストがあります。てときに
一の段から九の段まであっさり覚えちゃうなら、なんも心配しなけど
暗記かぁ。。。てなら
五の段まで覚えたら、あとはひっくり返すだけ←勉強
取りあえず、ひっくり返す作戦、でとにかく速く言えるようになる←練習
適当な問題集買ってきて解く←実践 本番で間違いそうな自分の欠点を探す
ドリルとしての問題集を徹底的に解く。速く解く。間違わない。←本番へ向けての練習
時間があれば、より、本番に近いタイプの問題を解く。←まちがうなんてありえないレベルまで頑張る
このへんをはるさんに何といえば伝わるんかなぁ。。。
勉強なんて最初のチョイだけ。あとは使いこなすための練習よ!経験よ!