中学一年の一学期・・・ | sanoのブログ

sanoのブログ

うひょ!

公立中学だったけど、もう、すさまじい。。。
今でも、よくやったなぁ。。。て思うくらい。

3年くらい上があれてた、てのもあって、
うちらの学年は入ってすぐ、から、これは試験に出すから
覚え方はかくかくしかじか。。。
そのあと、学年集会で中間期末に向けての勉強の方法
試験の模擬体験。
だから、かくかくしかじか全部覚えろ。
アチーブメントテストで進学先決定な時代だったから
中学2年までで人生決まっちゃうかも、て。
先生の迫力鬼気迫るものがあって、
中学てべんきょうするところなんだわーーーて。

でも、部活もきっちり時間とってあって、下校もきちんとしてて。
家では復習。予習。そのすべてが指示されていて、別な方法でも
これだけ、覚えたらそれはそれでいい。。。て。
予習2時間で授業ふたコマ、てことが分かると、予習は1時間で復習二時間にするか、とか
自分で構成考えたり。。。
とにかく、全員100とっていい。しっかり勉強しろ。と、
103点取っちゃったことあるけどね。笑。
でも、最初の中間試験まで。でも、先生方は寝る暇あったんだろうか?てくらい
もう、迫力満点の授業。。。
あれだけやって、ついてくるのは学年に一桁だもんなぁて。ないてるし。

でも、きっちり、身に着けた私は久留米でもきちんと成績とってたよん♪
地元民でないから、て内申操作されてたから評定ちょっと足りなくて明善行けなっかたけど。
てくらい、操作してたんよ。絶対田舎の公立とか信用しない。

だってテストの点数隠すなんて習慣ないから、クラスじゅう、学年中の気にしてるこは
私よりしっかり点数覚えててくれてて、
だれだれより成績下のはずないじゃん。て言ってくれて。
それで騒動したことがあった。

だから信愛で実力どおりね、て迎えられた時にはフランス最高!とか。笑。
あのころは成績順にクラス編成されてたから、受験の時はただ
受かりたいだけだったんだけど。欲がない分、まい進できたかな。

はるさんに、気概がひとつでも遺伝してたら、私ちゃんと育てられると思うけど。
まったく、かけらさへみつからない。

ミカエルいわく、立ち止まらなければたどりつけるはず。

そうよねーーーー
受験用のきっちりした勉強は出来ていないけど
お勉強の時間に自発的に着座するようになったんだし。

中学1年の先生の一学期の迫力は、短期しかもたないぜ!て事実を
私になげかけてくるのよね。
本人にやる気があるときにだけ、継続していけるものなのよね。