言語学
専門は江戸期日本語文法用語の変遷
なハズ(・∀・)
の、わたし
方言やら、音声学やら
それって、専門外なんとちゃいますか?
な、こともしてたので
あと、万葉集を眺めて、いにしえの日本語の発音を考える
とか
日葡辞書読んでみて、室町時代の日本語の発音を考える
とか
いろんなことしてたんです。
辞書とか、辞典とか週刊サンデーのようにかるい読み物(笑)
和名類聚抄(わみょうるいじゅしょう)は先生が指示した単語を探し出して
記載の通り書いて提出、とか。
私は、なんてことないんです、苦にならない。探しても見つからない、て
下級生の手伝いとかさせられて。。。
なんで閃くんですか?とか云われても。。。
当時の人の動機に同期していけばなんとなく。。。
(ノ´▽`)ノ
で、耳は、1990年当時の発音記号に正確に反応するように
練習していて
それを、して、母語外・言語習得ができるようになるか?という実験を
自分に課していたんです。
ま、
中国語に関しては奇麗な北京語的発音(発音だけです)
トルコ語、フランス語、ドイツ語
旅行では通じました。行きたい所へたどりつく程度には。
お店で、べんきょうしてよ、おねがぃ♪くらいには。
政治とか、かたるれべるじゃ、ないですはw
文章例題集をつかってるかんじ。。。
日常生活において、じゃまなスキルなんです(笑)
そらみみあわーがずっと続いてる状況
ちょっと辛いw
そう、
ちょっと、つらいなぁ、てことが、さっきあったんです
ま、笑い話にしてしまえる程度の。。。
英語?
あー。
ま、語彙が限られてるので、追いつきません(笑)
イディオム覚えれば時制ひっかからなきゃ、主語に引っ掛からなきゃ
まぁ通じていくんじゃ。。。イギリスではめんどくさかったw
みんな、言いなおし要求するんだもん!
で、言いなおすと、ばっちり!てカオされて・・・
び、みょうに、口語と勉強した英語の時代的ズレガあるんかな
とか
ばっくつーざふゅーちゃー
感、に悶々としながらロンドン橋行って、その・・・お城行って。
なんか、やっぱり気味悪い気がするとか思って
地下鉄
奈落の底へご搭乗~~~てくらい長いエスカレーターで
プラットホーム行って。。。地下鉄乗って。。。
いいなあ、福岡、こんなに深く掘れないはず。とか思いながら・・・
ホテルに着いたら友達が
貴官の帰還に歓喜喚起とか
(・∀・)