夕方から仕事なので
30分ほどヒアリング
自分が高校生の時につかっていた
アメリカンジョークを翻訳、日本の類似な話
昭和な私には講談とか、漫才とか
きいていないと笑えない、きいていれば笑える
そういう時間がありました。。。ねぇ。。。
ハルには一つ一つ解説が必要でした。
うーん。
ラジオとかでは、ちゃんと聞き取り出来ていると思っていたけれど
こういう、笑いまで屈折的変換要求する話は
はじめてにちかいものがあったみたいでした。。。
わざわざ、そういう時間作らないといけないのかぁ
ずどーんと。
重くなりました。
ま、でも、仕事行ってきます♪
(・ω・)/