ポイントは
超簡単な問題で満点取りつづけること。
5年生のいまだから♪
字数制限の時は
いきなり
解答用紙に書かない
必要な単語から句読点まで字数を確認して
使う単語を吟味する
てにをは、などの助詞で意味が変わらないように文章を声に出さずに読んでみる。
字数を再確認する
一気に書く。
字数確認の最中に不安な漢字はちらっと練習すませておく。
採点するときに、違う、もうちょぃずれてたら、な、時は
おしい!を前面に演技して見せる。
なにそれ、なにがあったの!
て、思わせると、
「ち、まちがえたか・・・」の忸怩たる思いがかき消されるのでオーバーアクション。
そのうち、
「はい、はい、」と、くるまでは演技するw
理由は
解答間違えても、おしいんだから、見当外れではありませんからぁあああ
なので、
かすってるときは、抵触しているばあいは
まる、つけたぁいいいいい
という感じを全面に。
そ、そうなん、もうちょぃ?て、どんな?
と、乗せてからの、あ、と、ちょい、こうだった。
えーーーーー
て、いわあせてからの。。。
つぎ、どう?
うーん。うーん。
理屈はなっとくしてもいいかな。。。とか
ウチノはいいます。
ネチネチしても仕方ないので
ズバリ、が量産できるまでは
単純な問題の多い、500円前後のドリルで
数こなします。
簡単過ぎて、買う意味ないじゃん、て、くらい、簡単なのをすると、
間違うはずないじゃん、な自信がつきはじめるので
すかさず、
さっすがぁ!て、ほめたたえます。
すると、
カッコつけて、やつはいいますw
もうちょっと、手ごわいのないん?て、
台詞を期待できるかも、しれませんw