どうやってもこうやっても、見たままかけちゃう私に
どうしろと。w。
パーツごとに色分けして形を覚える
色ごとに、かけたらほめる
書き順の訂正をする
対ホワイトカラー仕様で立ち向かう。
ノートを3冊くらい用意して
どんどん、まわして書かせる。
一回目、普通に書き取り
二回目書けなかったじの練習バージョン
三回目書き取り書けなかった字だけ
一回目 普通に書き取り(最初と同じものをもう一回)
以後繰り返し
どうにもならないけど、書けると自信が出そうなのを選んで
特別に練習。
字がダメでも、線がコゆくなったとか、
はねが、とめが、はらいが、パーツごとにほめる。
どうせ、全体はダメなんでしょ、て言う前に、どんどん書かせる。
ほら、これ、新しい筆記用具、書き具合ためしたいでしょぉ~と
小道具でつる。w
書き具合見ながら、自信のある字を書き取りの先にだすように
内容は同じだけど、雰囲気変えました~とか行って書かせる。
すっごい、出たとこ勝負なのでくたびれる。w
けど、わりと量をこなすことができる。
毎日はやつはくたびれるので、きょうは理科とか社会。
でも、一通りは書くように仕向ける。