さくっと
だい3のエネルギー充填完了出来るようになるよ。
自分を甘やか してる典型だよね
薬物、は薬であり、毒。
そして、大概の事は自分で立て直すことができる。
わたしだって、「宣告するなら白血病」て言われたけど、
自力で通院も薬もなく、なんか数値平常になったし。
医学、医者、ていったって、最初は読書なんだよ。
書いてる人は文章書いたひと、て、事で結局
医書も文学部は研究対象物。
どこになにがかいてあって、どこそこにもこうかいてあって、
読んだところが貴方の人生の糧になるはず、なんて婉曲ではなく。
貴方の人生の糧そのもの。という思想思考の世界
結局、白血球の急上昇
は、炎症があるところ、がある、状態が長々と続いてる
炎症なら、炎症を止めるとこから考える
症状が軽くても、期間が長いなら重症と考える
医学部行かなくても、普通の思考でいま、症状にたいして、何をしなくちゃいけないか
理解して判断して、こうどうまでしなさいね。
を、後押ししてくれるのが読書。後押しするのが文学。
今、何を?
そうじでうがなぁ~~~