小学校は
目指せ横高、東大、ノーベル賞
中学は(1年まで)
いってこい横高!とってこいノーベル賞♪
な横須賀の公立にかよってました。
徹底的に基礎・基礎・基礎
平仮名、カタカナ、きちんとかけて、漢字は読めて、書き順通り、書く。
ができるまでは、まじで。スポ根。
ど根性で越えていくしかないほどの、小学生にはきついことでした。
居残り練習がひらがなでっせ。(笑)
でも、だからこそ、家では遊んで来い。
放課後はきちんと帰宅しろ。家に帰るまでが学校ぞ!
て。
宿題はなかった。授業が行事で組み合わせがうまくいかなかったときは、少し。くらい。
連休だから、て宿題はでなかった。
夏休みだって、、、、おまけの出る課題ありまっせ♪な姿勢で。
だって、みんな自由研究のテーマ持っていたから、わざわざ出す、て。じゃまなことしませんて。
だから、
むすこの小学校生活イライラして。胃が痛いです。
中2で親の仕事で久留米に転勤になって、
波長の合わないなかでもクラスメイトや部活の仲間や、先輩後輩があれこれ手をとってくれたので
どうにかあうとろーせずにいきてます。(笑)
それくらい、横須賀と久留米はちがいましたね。
いっそ、外国だと言ってくれ、てかんじ。
まぁ、方言も、30年まえだからけっこうきびしくて。こっちは関東方言だからむこうはりかいしてくれるけど、
むこうのいうことわからなくて、テンポずれるんですが、待っててくれるんです。みんな。
ぁあ。
ちょっと、前、朝の連ドラで、高校生が反抗して全員で英語0点取ろう!て
そういうの久留米で中学の時あって、私が、
全員100の方が先生困って、みんなは左うちわなんだぜ、て押し切って
みんなで朝勉頑張って平均20くらいダントツあげて。
べんきょうすれば点とれるじゃん、て教育のコツもってるのが横須賀なんだよ。て。
問題を、読みましょう、から手ほどきしたなぁ。て
息子の勉強みながら思う。。。
学校しだいです。人次第です。べんきょうなんて。あるものを理解するんだからかんたんです
研究とかは、ないものを模索する、あるかないかわからないのにがんばる。不毛かもしれないことを続ける。
なんというか答えの無い大冒険をする勇者でないと、へたれでもくじけない、とか。(笑)そういう世界へいざなうから遊びの経験はめちゃ大事なんです。ハラハラドキドキを超えていく経験は大事なんです。
が、就寝までの家庭時間5時間。宿題120風呂30、飯60。家勉60。読書、素振り、ゲームと遊ぶ時間。。。汗
学校で、きちんとしてくれよ、そしたら家勉なしでいいはず。
きょうは昆虫4年がずこっと抜けてるので、そこします。
そんなこんなで胃が(笑)
でも、頑張るのは今、です♪
20年後にがんばったって、きょうのこの頑張りに及びません。