散財日記 -8ページ目

散財日記

友達同士で散財を後悔しながら公開する日記です

こんにちは。love_chocolateです。

技術評論社さんの「gihyo.jp」の短期連載の3回目がアップされました。よろしければごらんください★




第3回 散財×直感行動型のホワイトデー対策[その1]




過去ログはこちらから・・・

アルファブロガーたちにホワイトデーのお返しを勝手にレコメンドしてみた




ではではー♪

こんにちは。love_chocolateです。


実は、技術評論社さんの「gihyo.jp」に、今日から3/9(火)まで6回分の短期連載をすることになりました。テーマは「ホワイトデー・ギフト」です。


今、会社の仕事が超タイトで遅くまで残業していることも度々なのですが、そんな状況の中、土日や夜を潰して一生懸命書きましたので、良かったら見てくださいね♪



第1回 買物をするときの傾向と分類4パターン+節約×データ分析型のホワイトデー対策


過去ログはこちらから・・・
アルファブロガーたちにホワイトデーのお返しを勝手にレコメンドしてみた


ではではー♪
お久しぶりです。もみおです。

春夏が立ち上がって1ヶ月と少し。皆様は春夏ものを買い漁っておられるんですかね。
私は来週からヨーロッパ旅行のため、立ち上がりで目当てのアウターを購入したきり・・・、
だったのですが、本日一目惚れしたアイテムを購入してしまいました。
旅行前の買い物は控えるつもりだったのですが、
洋服に一目惚れすることがそう多くないので今回は仕方ないかなぁと。

ということで今回はコチラ。

White Mountaineering グリーンシャンブレーボタンダウンシャツ

$散財日記

旅行の準備のために渋谷まで行ったので、『久し振りにWM行くか~。』と軽い気持ちで
店に立ち寄ったのが間違いだったようです。
WMのボックスシルエットのシャツは好きではないのですが、
(ガチムチ逆三角形のボディだとウエスト部分が広がり過ぎる・・・。)
WMのシャツにはノーマル・タイトの2パターンがあるらしく
タイトなパターンの方だと許容範囲でした。

ずっと探していたシャンブレーシャツ+好きなBDシャツ+大好きなグリーン。
+αで取り扱いショップが代官山本店と伊勢丹メンズ館のみ+本店ではSサイズ売り切れ・・・。
五重殺されれば買わざるを得ないです。
本店を出て伊勢丹メンズ館に即TELで取り置き、わざわざ新宿まで行って購入しましたとも。

$散財日記 $散財日記

フラップポケットに三角マチというワークシャツ定番ディティールながら、
グリーンのシャンブレー・ボタンダウンというのが面白いです。
(もし一般的なディティールなら容赦なく突っ込んで下さい・・・。)
ボタンダウンということもあり、背中はボックスプリーツになっています。

$散財日記

とここまで書いてきたのですが、決め手はコレ。

$散財日記

グリーンの猫目ボタン。色と玩具っぽい質感がツボ。
それ以上説明しようがありません(笑)ただただツボでした。

特にパッカリングステッチというわけではないけど生地の織りが甘いから、
一回洗濯するとガッツリパッカリングしていつものWMっぽくなるんだろうなぁ。


旅行前にもかかわらず買い物してしまった自分に凹みつつ、皆様とお別れしたいと思います。
次回のpostは旅行での散財になるかと思いますのでお楽しみに。それでは!


もみお
みなさん、こんにちは。ちゃいんです。




2月も中旬、ブランドによっては立ち上がりやプレコレクションなどが始まってきて、
すでに散財されている方もいるかと思います。(私もその一人です)




そこで春夏物をご紹介!と行きたい所なのですが、まだ春夏は若干早いという事で
それはまたの機会にしたいと思います。




さて今回は!




YVES SAINT LAURENTのミューズトートバッグです。



前回もサンローランですみません。。
サンローランの定番であるミューズは、バッグにYの字が描かれております。
見る人が見ると一発でわかりますね!!


$散財日記



購入した時期は、2005か2006年の春夏だったと思います。




色はこげ茶色です。この他に黒がありましたが、こっちの色のほうが黒より
若干アクセントがつけやすいかな、と思い、こちらの色にしました。




バッグのサイズは、幅31cm x 高さ37cm x マチ9cm で、A4も十分入る大きさです。
柄の部分も十分大きいので、厚手のアウターでなければ、肩掛けもOKです。




金具部は、すべて金色で統一されていますキラキラ




そして使用されている革は、バッファローです。
バッファローは、非常に丈夫な革であるため、多少荒く使用しても全然問題ありません。
また全体的に革の模様の感じが違うので、その味を楽しむこともできます。




バッグ内は、ファスナーが1つと、携帯ポケットが1つ付いています。
携帯ポケットは自分が現在使用しているiphoneがギリギリはいる大きさですが、
通常の携帯であれば、問題なく入る大きさです。


$散財日記



そして、このバッグを唯一無二と言っているその証!




それは、、、




自分のイニシャルがロゴとして入っているのです!!


$散財日記



ちょっとわかりにくいですが、これは珍しいのではないでしょうか?
ヤフオクに出してもある意味値段がつかないでしょう。
自分なら、人のイニシャルが入ったバッグなんて買いませんから(笑)




このロゴですが、当時このバッグは渋谷西武で購入したのですが、たまたま
とある期間内にバッグを購入したお客限定で、イニシャルを入れるサービスを
新宿伊勢丹で行っていました。




自分はこのロゴをいれるためにバッグをかった訳ではないのですが、当時肩掛けができる
トートバックが欲しかったのと、一生使えるバッグを1つ、と思った事と、せっかくそういった
サービスをやっているのならば、と言うことで、そのサービスを利用することにしました。




特に入れるロゴに制限は無かったので、V A C A T I O N とかでも良かったんですが(古)、
私はイニシャルを入れてもらうことにしました。



そのイニシャルがどこに入っているかというと、、、




$散財日記




拡大すると判り易くなるかと思いますが、
バッグの柄が取り付けられている、少し下の位置に刻印されています。





デカデカ入っている訳ではなく、さり気なーく入っているため、よく見ないと分かりません。
さり気なさ過ぎるとともいえますが、あんまり目立ちすぎてもアレなので、これくらいで良いかなと思います。




そしてロゴ入れは、実際にフランスから職人さんが来ており、入れてもらってるんです音譜
職人さんには、最後にかっこよくメルシー、と一言(笑)




元々バッグをたくさん持っていないというのもありますが、圧倒的にこのミューズが使用率が高い
ものになっています。やっぱり既製品に1つでもオリジナリティが入ると、思い入れも違いますよね!




ちゃいん
みなさん、こんにちは。
じまじまです。



これまで手持ちのアイテムをご紹介してきましたが、お待たせしました!
今回は新作をご紹介………しません!うほー☆

本当はようやく買った新作をご紹介するつもりだったのですが、ワケあって急遽予定を変更しますよ。ごめんなさいね。記事も用意してあったので、次回は必ず…。



さてさて、今回ご紹介するワケありアイテム(ちょっと意味違うけど)はこちら星
CHANEL 2009Pre-fall ネックレス

散財日記-正面


私の一番好きなブランドがCHANELです。

一時期の『シャネラー』現象で、『CHANEL=ケバい』というイメージを持たれてる方もいるかもしれません。あ、いなければいないでいいんですけどね(笑)。
とりあえず私は昔、そういう印象を持ってました。すいません。

でもですね、パリコレとか見たり実際のアイテムを見るようなお年頃になってから、そのイメージは吹っ飛びましたよ。実際はとても上品なんですよね。いやぁ、イメージだけで語るのはダメ。ゼッタイ。(※1)

CHANELは永遠に続いてほしいです。まぁ大丈夫だと思いますけど。



で、なんでこれをご紹介したかと言いますと、いまバンクーバーでオリンピックやってるじゃないですか。いや、私は全然みてないんですけどね。

先週?男子のフィギュアがあって、高橋選手が銅メダルをとって話題になってましたよね。で、惜しくも銀メダルだったロシア代表エフゲニー・プルシェンコ選手の昔の演技を、たまたまlove_chocolate さんに教えてもらいましてね。(※2)

とにかくスゴイですよ。「あなたが神か」というくらいスゴイ。フィギュアとか知らないですけど、見れば分かります。このところ一日に10回くらいは動画を見てます。何度見ても、すごすぎて鳥肌が立つんですよね。


ようやくYouTubeへのリンクの貼り方を学んだので、突然ですがご紹介しちゃいますよ~(ちょっと得意げ)。




いろんな競技・スポーツがありますけど、これほどまでに心を揺さぶられた人は他にいません。



珍しくテンションが上がってしまい、「そういえばプルシェンコ選手(略してプル様)にちなんだものがあるじゃん!」ということで、コレを紹介させていただきました。

散財日記-正面②


このアイテムの何がプル様と関係があるのかというと、このときのコレクションのテーマが、ずばり「ロシア・モスクワ」なのです!

…ただそれだけです。大見得を切ったわりに、たいしたことないですね(汗)。すみませんm(_ _)m でもCHANEL自身、ロシアにとても影響を受けたようですよ。具体的にはわかりませんが。



ま、まぁ気を取り直して…。

このシーズンは、もともと買う予定はなかったんですよね~。
ただ、このときのキャンペーンビジュアルのモデルさんが、私の大好きな Sasha Pivovarova だったんですビックリマークSasha かわいいよ、Sashaラブラブ

なので「これはSashaへのお布施ということで何か買わねば!」と思ったのでした。

もう1つ同じようなデザインがありましてとても迷ったのですが、こちらを購入。確かツタが絡まっているようなデザインだった気がします。それもなかなか良かったですよ。


このネックレスは短めで、ペンダントトップが鎖骨のあたりに来るくらい。

トップのアップです(ダジャレっぽくなりましたが、別にねらったワケじゃないですよ)。
所どころ白い斑点が見えるとおもいますが、実際には細かい粒子?がキラキラ光ってます。ハート型で真ん中にはお花のモチーフでしょうか。そしてその周りをロゴが囲ってます。どことなくロシアっぽい?

散財日記-トップのアップ


裏側はこんな感じ。

散財日記-裏側


こ、このデザインはちょっとどうなんだろう…と思ってしまいました(笑)。


これはおまけ的についてるやつ。
この緑色とかキレイですよ。またもやキラキラしてるし。これはロシアっぽいかも!

散財日記-おまけ的な何か



どうですか?ロシアっぽさを十分に堪能していただけましたでしょうか。
いやぁ、ロシアってほんとにいいですよね。


ということで、今回のテーマはプル様SUGEEEEEEE!ということでした(笑)。28日?にはフィギュアのエキシビションが行われるらしいので、ぜひ応援してくださいね。
それでは、また~(*'д')ノシ


--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------


※1:と言っても、自分も単なる買い物客なので、外側からのイメージで語っていることに変わりはないけど。

※2:「エフゲニー」ってわりとありがちな名前なのかな? なんか聞いたことあるなあと思ったら、「エフゲニー・カフェルニコフ」というテニスプレーヤーがいたことを思い出した。

皆様、こんにちは。ミツモトです。


先日までの寒さも嘘のように和らいで、冬が「また来年」とさようなら。その声に、我が家のコート達も名残惜しそうです。


そろそろ衣装替えの季節ですね。







だからという訳でもないのですが


今回の散財日記、服は、お休み(笑)


今回の散財日記は、書籍です。







そのタイトルも「Maison Martin Margiela」。その名の通り、メゾンマルタンマルジェラのアーカイブ本です。ハードカバーで、寸法約34cm×25cm×4cm。ほぼオールフォトで、約370ページ。キャンパスを思わせる白コットンが表紙であるこの本に、時にモノクロに、時にカラーに、メゾンマルタンマルジェラの世界が広げられています。

Maison Martin Margiela/Maison Martin Margiela
¥9,590
Amazon.co.jp

Maison Martin MargielaスペシャルBox/メゾン・マルタン・マルジェラ
¥9,975
Amazon.co.jp






‥‥メゾンマルタンマルジェラ。公に姿を現さないものの、一時期はエルメスでも手腕を発揮した、ミステリアスなデザイナー、Martin Margielaさん。そんなデザイナーによるこのブランドも、私の憧れのブランドでした。最近は、ブランドからデザイナー本人が実質退任していたことが報じられ、大きな話題になりましたね。







私が憧れた部分は、一言でいえば、コレクションが感じさせる「凄み」。たくさんあります。例えば、一瞬違和感を覚えさせるフォルム。人形服を人間大に拡大したようなデザイン。ペンキペンディング‥‥。その世界に触れる度に、ただただ、まるでファッションに突きつけるそのナイフのようなその凄みに、私の心は激しく揺さぶられたものです。


それでも、正直、20年も続くブランドです。私が見たのはごくごく僅か。特に昔のものは、断片的に雑誌などで見るだけでした。







この本では、その断片的な欠片を、寄せ集めて、その世界を広げて見せてくれています。この本を見て、私が感じたのは、ひたすらあの「凄み」でした。







時々、この本を何度も見返してしまうことがあります。その度に圧倒され、考えさせられ、魅了されます。その問いに。







それでも、そんなファッションへの問いとは別に、私は単純に素敵な解を求めて、またメゾンマルタンマルジェラのお店に向かうでしょう。そう、単純に、ワクワクさせてくれる素敵な服を見に行くために。どうであれ、メゾンマルタンマルジェラの服もホントに素敵な服なのですから。







だけど、時には私も探すかもしれません。この本がまさに「本」という媒体である以上、この重量3kgの世界からこぼれ落ちたであろう物を。それもまた私にとってのメゾンマルタンマルジェラなのですから。


ミスッテリアスな文章になってしまい、すみません(笑)







また、いつか、桜色が舞う頃、素敵なメゾンマルタンマルジェラの服も紹介出来ればと思います。







今回もお付き合い下さりありがとうございました。また、お会いしましょう。







yfromz(ミツモト)


冬至も立春も過ぎ、パラパラと春物が出揃い始めた今日この頃ですね。私も、買い物目的じゃなくて、街を歩いてても、うっかり商品を見てしまうと物欲にかられて仕方がない、そんなこの頃です。


ところで、先日、新宿東口の地下街から伊勢丹に行こうとしていたとき、うっかりと目に入ってしまった商品がコレです。
散財日記

カワイイでしょう?
これ、実は、「CECIL McBEE」の商品なんです。



店頭においてあったマネキンが遠くから見えたときから、目が釘付け。
わーーーカワイイなぁ。ちょっと見てみたいな。でも「CECIL McBEE」かぁ。いくらなんでもいい年こいてこれはナイかなー・・・。


と思いながら、遠くから写真を撮って、冷静になろうとじっと写真を見る私。


・・・でも人が少ないぞ。とりあえず、見るだけ見てみよっか。そうそう。見るだけ。見るだけ。




ということで、ついつい、商品を手に取り・・・買ってしまいました!!!





わー・・・「CECIL McBEE」買ったのなんて、10年以上前の話ですよ!
どうする?私!!



でも、お店の方に聞いたところ、たまに、親子3代で一緒に買い物され(て、それぞれが着)る方もいらっしゃるとか。すごすぎる!!!


散財日記



このブラウス(カットソー?)は、上の写真にあるように、ピンク、白、黒もあったけど、最初の写真と同じ、この生成りのカラーが一番可愛かった(のと、年齢を鑑みたときに、これなら着ても浮かない感じだったw)のでこれかいました。お値段約5000円なり。




そして、あとは、東急百貨店の東急東横店。

よくありがちなのは、表参道への往復のときに、つい寄ってしまうというパターンなのですが、渋谷を通るついでに(渋谷の街まで下りなくても)ついつい見てしまうデパートです。




で、バッグ売り場にこんなにカワイイバッグちゃんたちが!!!
散財日記

散財日記

ちなみに、大きいサイズも。
散財日記



大小それぞれ、全5色という商品でしたが、小さい方の3色が可愛くて、悩みに悩んだ末に、黄緑のものを買いました。8000円弱だったかな。お値段もかわいい。



ちなみに、この写真は、黄緑のものの他に、紫とオレンジのどっちかを買うかどうかすごく悩んだので、ちょっとじっくり考えたいということで、お店の人に許可を取って、写真を撮らせていただいたものです。



そんな感じで、ガツンと散財するつもりもなく過ごしている風で、チマチマとお金を消費しつつあるわたくしlove_chocolateでした。

ども。うどんです。


今回は、眼鏡の楽しさを教えてくれたフレームを紹介します☆



散財日記


「BOZ」の薔薇眼鏡です。


白地に黒い生地を貼り、薔薇の形にくり抜いていて

まるで切り絵のような印象。

黒いスワロフスキーをちりばめているのもポイント。

白黒だけのシックな印象に更にメリハリをつけています。



「BOZ」はフランスの眼鏡ブランド「J.F.REY 」のセカンドブランドで、
クールでシャープさが際立つメインの「J.F.REY」より
華やかで可愛らしくて面白いデザインのモデルを発表しています。

個人的にも「BOZ」の方がわくわくするモデルが多くて大好き!

(前回紹介したキノコ眼鏡もそうですよー)


このフレームは数年前に、「リュネット・ジュラ 」という
世界中の変わった眼鏡を集めた素敵な眼鏡屋さんで購入しました。
この白黒の組み合わせは、リュネット・ジュラさんが発注した特別モデル。
確か3本しか制作していなかったと思います。



実はこのモデルに出会うまで、眼鏡を掛けることにマイナスイメージをもっていて

今より普通(色で遊ぶ程度)な眼鏡とコンタクトを併用していたのですが、

この子と出会ってまさに一目惚れ。

こんな可愛い眼鏡が世の中にあるんだ!!と頭にパンチを受けた気分でした。
(その後すっかり眼鏡の魅力に取り憑かれ、月イチで眼鏡を散財する生活になったのは秘密)

今でもヘビーローテーションで使っていて、周りの人にも褒められる眼鏡です☆



ちなみに、このモデルは他にも色違いで何点があり
一点に絞りきれず、もう一色買ってしまいました・・・


それがこちらのオレンジ。

散財日記

裏面に明るめのブルークリアの生地を使っていて、
明るい場所にいると目元にブルーのアイシャドウを
施したような影ができ、目元を明るくしてくれます。

スワロフスキーは同色のオレンジを使用。

こういう明るい色の組み合わせ方は、メイドインジャパンにはない発想で素敵!


ちょっと寄ってみましょう。

散財日記


薔薇が立体的で、彫刻作品のようですね。

数ミリ挟んである黄色い生地もアクセントになっています。

これはオレンジを美しく見せる為にも必要な生地。

一枚の板から作り出す眼鏡には、工夫がいっぱい隠されています。


この薔薇眼鏡は今でも購入可能。
私も何人かの友達に勧めましたが、みんな気に入ってくれているようです。

見た目は少し派手だけど、掛けてみると意外としっくりするのがいいのかも。

この子をきっかけにみんなも眼鏡地獄に陥ればいいんだけどね!



ちなみにこの薔薇眼鏡は、先日掲載された眼鏡ライターのmireitoちゃんの

インタビュー記事でも紹介されていましたよ☆

http://www.excite.co.jp/News/bit/E1265797726842.html


やっぱり薔薇眼鏡は名作なのだ!!!




(*u*)