産能の校友会の話は奨学金のところで少ししたかと思います。

校友会奨学金制度で5万円給付されるというのがありますが、

校友会に1万円払わないでいいなら、この5万円の制度も私はいらないよ!って

ゆーやつです!

そもそもなんで校友会に1万円払わないといけないのか・・・

奨学金の原資として学生から1万円徴収しないといけないのも理由の1つにあるでしょう。

これは、奨学金という学生にとってもありがたい給付制度なので

ある意味校友会を正当化させる事業としてみることもできます。

ご存じのように、奨学金は誰でももらえるものでもない

予算的には5万円×6人×2回=60万円くらいと思います。

1人1万円なら60人分の校友会費で奨学金予算を賄う計算です。

卒業生は毎回500人は超えるでしょう。

仮に500人の卒業生として1人1万円の校友会費を徴収したら500万円!

年に2回卒業式があれば、その倍の1000万円の会費が入ることに!

この会費で・・・何するの?校友会は・・・

まぁそれもいいです・・・別に・・・

卒業生には、卒業時に書く個人情報をもとに・・・会報が年に2回くるとかこないとか・・・

この会報・・・いらないんだけど!笑

読まないし・・・ごみ箱いきだし・・・・そもそもポストに入れてもらわなくていいし

送らなくていいし!笑

いらないから・・・1万円払わなくていい?笑

別に校友会うんぬんに何かあるってわけではないんだけど・・・

いろいろ住所も変わるし、転送し忘れると昔の住所に配達されるし、

そこはもう他人が住んでたりするし・・・知らない人に私の産能の郵送物がいくし

めんどくさいんだよね。笑

この1万円はほかの大学でいうところの同窓会会費ということで

強制的に徴収してるところもあるので、これだけを見て産能がおかしいぞ!って

話にはなりませんが、

会報だけのために1万円払って校友会へ入会してくれ!ともし書いているならば

会報だけに1万円は払わんぞ!笑

どっかの芸能人のファンクラブ会員で1万円払ったほーがまたマシだ!笑

マシというのは・・・内容が充実してるってことですね!

1万円払う価値があるということ!