アホというより手抜き度合いといったところを見て戴きたい


下記にまとめてみました


問題構成とあわせてみていきましょう!


10月カモシュウの創造性の開発問題


問1:空欄穴埋め客観式問題→空欄箇所も含めて7月カモシュウと同じ問題


問2:用語の意味説明


(1)キーワードも7月カモシュウと同じ


(2)キーワードも7月カモシュウと同じ


(3)今回唯一の新しい出題


(4)キーワードも7月カモシュウと同じ


(5)キーワードも7月カモシュウと同じ


配点が20点割り当てられているので、(3)の4点分だけ新しく出題されてあります


問3:7月カモシュウと同じ


問4:7月カモシュウと同じ


問5:7月カモシュウと同じ


以上です!


もし、この10月カモシュウの問題作成のために報酬(予算)が


学校からだされていたとすると、この10月問題作成者の仕事は


問3(3)の4点分のみ、全体の4%しか仕事してないことになる!


いいですか・・・よく聞いて下さい!


高いGPA数値を狙っている方!


7月カモシュウの試験問題をなんらかの方法で手に入れて


今回の10月カモシュウで受験していれば


この科目は4単位科目ですよ!


これで同じ問題が出題されればまず解けるでしょ!


この科目のS評価は大きい!


こういうせこい考えができるのが産能の変なシステムです!


アホくさー!笑


こういうやり方でビジネスに通じる人材が育つのですか?上野陽一さん!


私は違うと思いますけど・・・


ここまで落ちたのか・・・産能!笑