ブログネタ:生活保護どう思う?
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さっきの、愛とお金のブログネタで、ちょうど生活保護ネタをしたので
ついでに答えてみました。
私は2つ見解があります!
まず、産能で現在行政書士の勉強をしている私としては
憲法で定められている以上、国民の最低生活保障はすべきであるので
弱者を守る為にも必要なものであるとまず考える!
しかし、この憲法もずいぶん前に制定されたものであって、
憲法改正議論も1つあるのも事実。
今の生活保護受給者全てが弱者であるかというところに疑問がある!
賢く利用する国民がいる以上は制度を見直す必要がある!
これが2つ目の見解です。
生活保護自体を一旦なくしてしまうのも方法としてあるのかもしれない。
国の財政が苦しい状況にこの生活保護費の増加・・がある!
国民は自国で働き、そこから一部国へ税という上納金を納め、
残りの資金で生活するのが国民の生活循環過程である。
生活保護者は働いていない・・・
以前特番である受給者の成年が言っていたが
生活保護の制度があるので、それに甘えていると!
働けるかもしれないけど、
生活保護なら安定してお金がもらえる・・・
その支給されたお金で友達とカラオケにいって
旅行にいって、
また支給されるまで待つといった繰り返しの生活を送っている
その甘えをどこかで断ち切らないと、
これから先の日本がどうなるか・・・
真剣に考えないといけない問題だと思う・・・
・・・・長々書いてしまった!笑