行政書士試験研究センター より情報をとってきました。以下抜粋



年度
申込者数
受験者数
合格者数
合格率
平成14年度
78,826
67,040
12,894
19.23%
平成15年度
96,042
81,242
2,345
2.89%
平成16年度
93,923
78,683
4,196
5.33%
平成17年度
89,276
74,762
1,961
2.62%
平成18年度
88,163
70,713
3,385
4.79%
平成19年度
81,710
65,157
5,631
8.64%
平成20年度
79,590
63,907
4,133
6.47%
平成21年度
83,819
67,348
6,095
9.05%
平成22年度
88,651
70,586
4,662
6.60%
平成23年度
83,543
66,297
5,337
8.05%

ということは、今年の11月の試験は合格率が6~7%、合格者は4500人ほどで、


去年より800人ほど合格者が少なくなる可能性があるのかな・・・


まぁ、勉強したその実力をきちんと発揮すれば、年に関わらず合格していけるんでしょうけど、


100人のうち6人合格するのと8人合格するのとでは、


私はその差の2人に入るレベルと思うので、


できれば合格率が高い年・・・ということは問題の難易度に関連するのでしょうけど、


比較的易しい年に受験したいなー^^


これを踏まえて今年の受験するかを考えてみようかな。


因みに平成18年以降から今の新試験制度になったと思います。


まぁしばらくは産能の他のテキストの勉強中心になると思いますけどね^^