大地震経験のない私にとって、怖いものの順番は雷・地震・火事・親父。ダントツで雷が怖い。授業中雷が鳴ったときも落ちるはずもないのに1人で光るたびビクッってなって授業どころじゃなかった。懐かしいね。今日は凄い雷がなって怖かったね。今日の雨はみんな予想してなかったみたいで駅に傘を持ってない人がいっぱいだった。私は古い天気予報のままだったから予報は雨で傘を持ってたから、ふんふんふん♪とみんなを置いて帰っていきましたよ。でもさー光と音が襲って、いつ自分に落ちるかわからない雷が怖くて怖くてひっぴり腰で、光ると立ち止まって独り言、こんなんなら駅でみんなと待ってればよかったなんて思いました。したらピカッ!ビリビリビリって本当に近くに落ちて一瞬町の明かりが消えたんだよー。チョーこえーのなんのって。あまりいない人影だったけど後ろから男性が「停電ですよね?」って。やや年下?の男性。ちょっとの会話。怖いけどドラマみたいと思いました。でもやっぱり現実で怖いよーといってるのに彼は帰っちゃって、本当にお願いして一緒に帰ってほしかった。。そーすればよかった。今更だけど、建物に隠れてなるべく高いもののない所を探してここで止まってるわけに行かないから必死で帰りました。悪いことを考えるとそのとおりになってしまう気がするから辞めなきゃね。人間本当に怖いと「神様」そして「お母さん」が出てくるね。

そして人は泡風呂の泡の方向に集まりたがります。ただの空気なのに。私もそっちに行きたいけどーとっても関係ないね。