3月29日日曜日 茨城県古河市で、明学院創始者「清水南穂先生ご夫妻」を囲い、懇親会を行いました。
懇親会にお集まりいただいた方の中には、ベトナムをはじめとして、北海道や関西からも沢山の方々がご参加いただきました。
当日は天候にも恵まれ、終始楽しく温かく、和やかな雰囲気で開催することができました。
清水先生ご夫妻、関係者の皆様、明学院の皆様には、深く御礼申し上げます。
算命学明学院は平成元年からスタートして、今年(2026年)で38年目を迎えました。
現在でも高尾義政御宗家と清水南穂先生のご遺志を正しく伝承していくことにつとめている学校であり、
明学院門下生の皆様は、算命学を愛し更なる成長を目指している方達ばかりです。
これからも更なる研鑽に努めて参ります。
また懇親会と同じ日に、学校開設免状「周位」の授与式も行いました。
新しく4名の優秀な方達を輩出することが出来ました。
是非とも彼女たちにも、ご指導ご鞭撻をいただき、応援していただきますようお願い申し上げます。
高尾御宗家は「やがて算命学が時代の主流となり三人より全国に広がっていくでしょう。」とお話をされていました。
そのお言葉通り、算命学が現在の広がりを見せております。
明学院からも、正して算命学の普及に邁進してまいります。
これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

