今「モリログアカデミー」という本を読んでいる




大学教授のブログを書籍化したもので、読んでいると結構楽しい





結構な愛犬家らしく、ほとんど愛犬日記で飽きるのは早そうだけど。




そのなかで「ネタはなぜ尽きるのか」という話しがあった。



ブログを書いている側としては気になる話しだ。




彼いわく、なぜネタが尽きるのかというと、「ネタを溜める」からなんだそうな。
要するに溜め池は干上がるが、流れる川は干上がらない
ということらしい




つねにネタ切れの状態から始めてみればなんだかんだで書くことはでてくるってことか。



案外難しいな…。




更にいうと「溜める」ことは後回しにすることと同じだからというのもあるんだと思う。



ここまで来ての結論。








ショコタンすげぇ。