勇気を出して一歩を踏む。


でも目の前に広がるのは


さっきとなにも変わらない真っ暗な闇。





ふとどこからか声が聞こえた。


ぼくを呼ぶ、とても愛しい声。


こっちこっちと道を記してくれる。。。


ねえ、君は今もそこで待っていてくれてるの?


あの太陽のような眩しい笑顔で。。。。。