助言1 産休中にいっぱい寝ておきましょう。
 
    こんなに自由に寝られる期間はないので、
    のんびり過ごして下さい。
 
助言2 パパと一緒におむつ替えや沐浴などの
    練習を生まれる前にしておきましょう。

    1人目の出産だと、ママも全てが初めて
    なのに、最初にママが1人でやると、パパは
    「教えて」となり、ママの方が分かっているから
    「ママがやって」になってしまいます。

    そうすると、パパは手伝うよという形になって
    しまうので、パパにも最初から分かってもらって
    一緒に育てる心構えを持ってもらいましょう。

    シュミレーションでいいので、何が必要でどういう
    手順かなどをパパと考えておきましょう。 

    オムツもふにゃふにゃの赤ちゃんに、産後で急に
    「つけてみて」と病院などで言われると、びっくり
    しちゃうので、産む前に触っておくのが大事です。

    最初は何でも戸惑うと思っておけばいいと思います。
    不安なことは、事前に産休中の暇に何をする
    知識を深めましょう。
 
助言3 出産前にメリーを買っておきましょう。

    ずっと抱っこしていて手が離せないようなママッ子でも、
    メリーを回している間に気がそれて泣き止んでくれて、
    その間に自分の用事を済ますことができます。
 
助言4 つらい時はつらいと言いましょう。

    子供を産んだら、「お母さん」という人格になれるかと
    いうと、母親になっても自分は自分で変わらなくて、
    お母さんだから泣いている子も自分が泣き止ませなきゃと
    1人で抱え込む必要はないです。

    自分が思っていることは、夫も理解してくれると思いがち
    ですが、言わないと相手には伝わりません。

    具体的に伝えて、つらいことも共有することが大事ですね。
    
助言5 ワンピースに気を付けましょう。

    出産したら、しばらく授乳中心の生活なので、ワンピース
    だと全部めくり上げなければいけないので、着れなくなります。
    
助言6 焼き肉に行っておきましょう。

    お肉が好きじゃなければいかなくてもいいですが、
    映画館とかもそうですが、赤ちゃんがいるといけなくなるところ
    が多くなるので、産休を楽しむイベントとして色々お出かけして
    みてください。