「あきらめない心」をテーマに



日本初の義手の看護師で、北京・ロンドンパラリンピック 水泳日本代表の伊藤 真波さんが、御講演されました。



事故で右腕を切断された直後は絶望しながらも、御両親に感謝し、前向きに生きておられます。


また、専用の義手を付けてのバイオリン演奏にも感動しました。



引き続き、障がい者差別の解消に向けて、しっかりと取り組みたいと思います。