会派の行政視察で、福山市に来ました。



福山市でのテーマは、

「生活困窮世帯の子どもの学習支援事業について」



生活保護費受給世帯の子どもが、就学困難になっている現状を改善すべく、様々な施策を行っておられます。




所得の格差が教育の格差に繋がっている現実は、否定出来ません。



ボランティアのケースワーカーや、教育支援員の配置など、参考になる事例がありました。




ありがとうございました。
m(__)m





今から、大野城市に行きます長音記号2走る人