1960年頃にあった米ソ宇宙開発競争の時代に宇宙飛行士という職業が誕生しました。そ
れから数多くの飛行士が誕生しましたが、月に6回行っただけで、あとはなぜか国際宇宙ス
テーション止まりです。せっかく宇宙飛行士になったのだから、月や色々な星に行ってみた
いと思うはずですし行くのが普通ではないでしょうか。しかし行かず、飛行士はいつも満足
げに地球に帰ってきます。自分がもし宇宙飛行士になって、ISSにしか行けなかったら何の
ために宇宙飛行士になったのかわからないと思い失望します。野口や山崎や油井はテレビや
講演、SNSなどで宇宙のことを話していますが、よく得意げに話せるなと思います。違和感
しかないです。
NASAの宇宙飛行士リードワイズマンが余計なことを言ってしまう。
— mooncave (@mooncave3) April 3, 2026
「私たちは今回初めて人類を月へ送り込み、同時に地球低軌道にも人類がいるという状況を作ろうとしています。これは素晴らしいことです」。 pic.twitter.com/w9rJzhRyRr
【宇宙詐欺】『前澤友作』の宇宙旅行がドキュメンタリー映画に “茶番”とバレてもなお「宇宙に行った」と言い張る筋金入りの詐欺師https://t.co/ivh2xpHZ2O
— RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) September 16, 2023
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— RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) January 13, 2026