1960年頃にあった米ソ宇宙開発競争の時代に宇宙飛行士という職業が誕生しました。そ

 

れから数多くの飛行士が誕生しましたが、月に6回行っただけで、あとはなぜか国際宇宙ス

 

テーション止まりです。せっかく宇宙飛行士になったのだから、月や色々な星に行ってみた

 

いと思うはずですし行くのが普通ではないでしょうか。しかし行かず、飛行士はいつも満足

 

げに地球に帰ってきます。自分がもし宇宙飛行士になって、ISSにしか行けなかったら何の

 

ために宇宙飛行士になったのかわからないと思い失望します。野口や山崎や油井はテレビや

 

講演、SNSなどで宇宙のことを話していますが、よく得意げに話せるなと思います。違和感

 

しかないです。