2026年3月オンラインダルシャンの体験談をいただきました。

 

先日の、お話会に参加して、深く感じることがたくさんありました。

私はヨガをしたこともなければ、瞑想したこともありませんでした。

こんなにたくさんの方がスワミジ猊下の元で学ばれ素晴らしい成果を達成されているのを見たときに、

こんな世界があるのかとびっくりしました。

 

学ばれている皆様のご様子もすごく素敵だと思いましたし、何よりスワミジ猊下のお言葉一つ一つがとても愛情深くあんなにすごい偉業を達成されたのに謙虚で優しくて、一つ一つの言葉や笑顔に心が洗われ、ありがたさいっぱいの気持ちでした。

 

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5月23日(土)20:00より、オンラインダルシャン(講話)を開催いたします。

ダルシャン(darshan)とはサンスクリット語で「見ること」を意味し、覚者・偉大な導師を垣間見ることができる貴重な機会です。スワミジ猊下のご講話を拝聴し、お時間が許せば質疑応答もしていただけます。
サマーディ成就者は不老不死と言われています。スワミジ猊下が72歳の時のお写真も、税関で40代と間違われるほど瑞々しく、私たちの師が到達された至福の深さを物語っています。
不死と言っても、形ある肉体(粗大身)はいつか終わりを迎えますが、マインドを完全に止滅(ニローダ)させたサマーディの境地においては、サトルボディ(微細体)やコーザル体(原因体)が消えて無くなることはありません。
それは、240日間の不眠断食サマーディという、苦行ではない「至福の極限」を体現されたスワミジ猊下の存在そのものが、時を超えて連続していることを示しています。
サマーディ成就者と空間・場を共有することで、サーマディのエナジーが参加者の皆様に降りそそがれます。世界平和 、ガイア(母なる地球)保護、人類覚醒のワークに共感される方、あるいはご自身のサマーディ成就を願う方のご参加をお待ちしております。自宅にいながらリビングマスター(生きた覚者)であるスワミジ猊下からの無条件の愛と深い慈悲、祝福を受けることができるオンラインダルシャン。
ぜひ、この貴重な機会をお見逃しなく!
サンカルパヨガ・ファンデーションのオンラインダルシャンは、Zoom を使用してライブ配信されます。
リトリートへの参加をご希望の方は必ずダルシャンにご参加ください。ダルシャンに毎回参加し、毎日一記事読み、スワミジ猊下に意識を合わせていく日々を過ごすことはとても重要です。

猊下は昨年12月15日にマハ・マンダレーシュワール(偉大なる宇宙の大神)にご就任されて以来、ますます世界的な注目を集めておられます。

サンカルパヨガ・ファンデーション主催の瞑想リトリートにおいて成し遂げられた数々の偉業は広く知られるところとなり、世界各地の聖者の方々からも高い称賛をいただいております。当日は、リトリート参加者による体験談のシェアも予定しておりますので、覚者のもとでの瞑想体験にご関心をお持ちの皆さまにも、ご参加をお勧めいたします。

30日の前代未聞の瞑想に挑まれた方、それを導かれたスワミジ猊下のお姿を拝見し、そのお話に耳を傾けることは、ご自身の霊性の歩みにおいて、大切な道しるべになるのではないかと感じております。

近年、猊下は海外でのご活動が増えており、オンラインダルシャンを毎月開催することが難しい状況となっております。

皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

【開催日時】
2026年5月23日(土)

19:00〜 ルーム オープン
19:30 までに入室し、接続状況を確認し瞑想してお待ちください
19:45 カメラオンで瞑想を続けてください
20:00〜 ダルシャン開始

講話時間は90分~120分くらいが目安です。

【お願い】
入室に際して、zoom名は必ずご本名で登録をお願いします。
お名前が確認できない場合はご入室を許可できませんのでご了承ください。

【お申し込み方法】
下記のお申し込みフォームよりお申し込みください。
お申し込み窓口が2つありますので、当てはまる方へお進みください。
・リピーターの方→①へ
・初めてご参加希望の方、接心(霊的面接)を受けたことがない方→②へ

①リピーターの方(接心を受けられた方)
下記Googleフォームからお申し込みください。

https://forms.gle/Z8n9eXj1MvKkjjuo9


【オンラインダルシャン申込締切日(リピーターの方)】
5月21日(木)17時まで

②初めてご参加希望の方、接心(霊的面接)を受けたことがない方
ダルシャンご参加前に接心(霊的面接)を受けていただいております。接心はスワミジ猊下と個別にお話することができ、エネルギー調整、祝福のエナジーを頂ける貴重な機会となります。サンカルパヨガのスタッフも数名同席いたします。

◆次回の接心は5月20日(水)20:00~zoomにて行う予定です。
なお、ご都合がつかない場合は相談に応じますのでお問い合わせください。

◆下記Googleフォームにてお申込みください。
フォームにご入力いただきましたら追って接心(霊的面接)の詳細をメールにてお送りいたします。

https://forms.gle/mKU9s1RV78AGZubP6


【接心申込締切日(初めてご参加希望の方、接心を受けてない方)】
5月17日(日) 22時まで
お早目にお申込みいただきますようお願い申し上げます。

初参加の方のお申込みの際
Facebookをご利用の方はご自身のアカウントをお知らせください。書類選考の代わりに投稿内容を事前に拝見させていただいています。サンカルパヨガ受付というアカウントから友達申請をお送りする場合がございます。
ご案内もFacebook/Messengerを使用して行うこともありますので、承認よろしくお願いいたします。

サンカルパヨガ受付
https://www.facebook.com/profile.php?id=61551597513852


◆Q&A◆
皆様からのよくある質問をまとめています。
お申し込み前にお読みください。
URL⇒https://sankalpayoga.org/qa/

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◆サンカルパヨガについて◆
「インド1000万聖者の最高峰」「現代の仏陀」と称賛され、インド政府が公認するシッダマスターであるパイロットババ猊下は「一万二千年秘密のクリヤヨガ」と同じく一万二千年秘密のアシュタンガヨガ」を正式に継承しました。さらにそれを発展させたヨガを猊下はサンカルパヨガと名付けました。 外国人として初めてスワミの呼称を許された、スワミ・アディティヤナンダ・ギリジ猊下のダルシャンではこれまで多くの方々が参加してきました。 私達一人ひとりが霊性を高め、霊的成長し、覚醒するには、この三次元(物質世界)の限界を超えなければなりません。 そのためには、マスターの臨在とその恩寵・恩恵は必要不可欠ですが、マスターに出逢いご縁を結ぶことは極めて稀で奇跡的なことです。

◆スワミ・アディティヤナンダ・ギリジ猊下について◆
「1000万聖者の最高峰」「現代の仏陀(覚者)」として世界中から称賛され、また「24番目のアヴァター様」として認められているマハヨギ・パイロット・ババジ猊下の直弟子。
❮1989年❯
ババジ猊下からサンカルパヨガ瞑想を習ったヨギより一万二千年秘密の秘法を伝授され、その瞑想を実践中にサマーディを成就する。
❮2000年❯
240日間不眠断食サマーディの最中にババジ猊下から「このままでは3か月後に死ぬから瞑想を中止しなさい。貴方はサマーディを達成したのだから今度は人々に瞑想スペースをシェアしなさい」と言われヒマラヤから帰国する。
❮2003年❯
ババジ猊下から「サンカルパヨガ・ファンデーション」の代表に任命される。 「世界平和・母なる地球の保護の為に人類の覚醒を願うワーク」を始める。 以後、これらの願いに共感される方々やご自身のサマディ成就を願う方々が、それぞれの今生での最高到達点へ辿りつけるように導き、また救済をし続けておられます。
❮2025年❯
2025年12月15日、インドの聖地ハリドワールにて、インド聖者連合最高評議会の会長、Shri Mahant Dr. Ravindra Puriji Maharaji(シュリ・マハント・ラビンドラ・プーリー・マハラジ)猊下からの後押しによりインド最大の聖者団体であるニランジャニ・アカラのマハ・マンダレシュワール(=偉大なる宇宙の大神)の地位に就任。 ニランジャニ・アカラでサマーディを成就した日本人としては初。
マハ・マンダレーシュワールとは、12億人のヒンドゥー教徒の最高指導者。
ラビンドラ・プーリー・マハラジ猊下よりマハ・マンダレーシュワールとしての新しいお名前Shri Shri 1008 Mahamandleshwar Siddha Samadhi Yogi Swami Adityananda Giri(シュリ・シュリ・1008マハ・マンダレーシュワール・シッダ・サマーディヨギ・スワミ・アディティヤナンダ・ギリ猊下。日本語では「最も聖なる比類なき最高指導者であり、究極の解脱を達成したヨガ行者」の意)と命名されました。

スワミジ猊下プロフィール
https://sankalpayoga.org/profile/

この度、12月12日からのインドへ私のグルデヴァ リビングマスタースワミジ様のニランアジヤニアアカラのマハマンダレシュワールの就任式典に参加させていただく運びとなりました🙏

搭乗当日から航空券の発行をしましたが顔認証で弾かれると言う洗礼を受け、その足でサポートセンター窓口に伺いますと手続き上は問題はなく認証する機械不具合だと言う事でしたが、私としては何らかの弊害がある事やいつもの如く一筋縄では搭乗出来ないのは想定内であり、気にもしてませんでしたが驚いたのは、その後、弾かれた事が一斉に本日、搭乗される方々が知っていたと言う事にビックリしました。笑

 

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サティヤプレム・ギリ師へヨグマタジの尊号が授与されました。

 

今、インド聖者界に、歴史に刻まれるべき出来事が起きました。

サティヤプレム・ギリ師が、インド聖者連合最高評議会の会長・シュリ マハント ラビンドラプーリーマハラジ猊下より、直々にヨグマタジ(ヨガの母)という至高の尊称を授与されたのです。

ヨグマタ・サティヤプレム・ギリ師は、インドを代表する最大のアカラ(インド聖者の団体)のひとつ、ニランジャニ・アカラのマハマンダレシュワール(偉大なる宇宙の大神)、で在られるシュリ・シュリマハマンダレシュワール シッダサマーディ ヨギ スワミ・アディティヤナンダ・ギリ師の一番弟子で在られます。

シッダサマーディヨギとは完全なサマーディを成就したヨギという意味ですが、そのスワミジ師の深い導きのもと、ヨグマタジは人間の限界を超えた偉業を成し遂げました。

 

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今回はスワミジ師のマハ・マンダレーシュワール就任式ということで、このような体験は人生で一度きりだろうと思い、全ての仕事をキャンセルして参加いたしました。

 

同行の最中は、シンクロニシティやテレパシーが常に起こり続ける霊的な旅であったように感じました。

魂の成長を求める仲間たちと互いに助け合い、思いやりを持ちながら共に生活し、アシュラムに滞在して、現地の僧侶の方々と交流することによって日本にいては得ることのできない貴重な学びを受け取ることができました。

 

またパイロット・ババジ猊下がマハ・サマーディされるまで身近でセヴァをされていた

パティパシュナート・ギリジから直接ヨガの学びについて伺うことができたのも非常にありがたいことでした。

 

何よりも大きな経験だったのは、セレモニーやセヴァにおいて現地の聖者のリーダーの方々と直接お会いする時間を持てたことです。

 

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スワミジさま、改めましてマハーマンダレーシュワールご就任おめでとうございます。

240日の四無行や富山アシュラムでの素晴らしいリトリートを開催し、地球の平和に日々貢献なさっている、日本人覚者であるスワミ•アディティヤナンダギリ師のマハーマンダレーシュワールの就任式典が聖地ハリドワールで行われました。

この歴史的な式典に参加できたことに感謝でいっぱいです。

特に、スワミジさまが、聖者の方々から花びらの洗礼を受けながら深いサマーディに入られている様子は、見るものすべてに深い感銘と喜びをもたらしてくれました。

そのお顔は光り輝き、天恵にあふれていました。

花びらが舞うたびに喜びのエネルギーが満ち満ちて、私も至福に満たされました。

 

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スワミジ師、マハマンダレーシュワールにご就任おめでとうございます。

 

2025年12月15日。スワミジ師はインドで最古にして最大のアカラの一つであるニランジャ二アカラのマハマンダレーシュワールに就任されました。

その就任式には日本各地からスワミジ師のサンカルパ・ヨガを学びリトリートで4無行を達成した20人が参列しました。

今回、私は参加者の中では海外経験が多く、スワミジ師の巡礼への同行も複数回あったことから、皆さんをサポートするお役目をたまわりました。

正直、個人旅行しかしたことのない私にこの重責が担えるのだろうかと思いましたが、スワミジ師の就任式を皆でお祝いするために「できない」という選択肢はありません。予想通りそれはなかなかのハードワークでしたが、とても良い経験を積ませていただきました。

 

今回の就任式に参加する人数は通常の巡礼よりかなり多くなりましたが、まずはいつも通り自分で飛行機の手配をしていただき、それ以外の手配や移動、アシュラムでの生活や皆さんの行事参加などサポートさせていただきました。

今回に限ったことではありませんが、スワミジ師は稀有なことに巡礼の同行者から一切の喜捨を要求しません。

同行者は自分の渡航費用と滞在費の実費を負担するのみです。ご自身の渡航滞在費が大きなものであるにも関わらず、スワミジ師は「お金はリトリート参加など自身の覚醒のために使って欲しい」とおっしゃってくださる。本当にありがたいことです。

 

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今までも、これからも、二度とない体験を賜りました・・・ 

 

11月のリトリート以来、非常に大きな神聖な力が近づいている感覚がありましたが、ハリドワールに到着してから、静寂でありながら魂が痺れるような感覚が終始あり、部屋にいる時には同室の藤田先生と一緒にずっと瞑想をせずにはおれませんでした。

 

 ヒマラヤのアヴァター様、パイロットババジ猊下、また日本の神々様もお集まりだったのでしょう、ご参加のインドの聖者様たちの祝福をこれでもかと受けたスワミジ師の就任式でした。特に花の儀式はあまりに圧巻で、聖者の皆様の花の投下、ヴェーダのバイブレーション、花に埋められていくスワミジ師のお姿、明らかにそこにいらっしゃるであろうババジ猊下やアヴァター様のエネルギー、が一体となって会場を包んでいました。

 

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1.OSHO(和尚)コミューンとの出会い

 

私が初めてOSHO(和尚)コミューンに行ったのは1988年12月8日でした。奇しくもその日は、釈尊(お釈迦様)が覚醒した日と言われています。

実は、私はOSHO(和尚)の信者ではありませんでした。OSHO(和尚)がエンライトメントを宣言していたので、それが本当かどうかこの眼で確かめたかったのです。仏道を歩む者として、彼が真の覚者なら何が何でも会わねばなるまいと思っていました。

 

コミューンに着いて手続きを済ませると、すぐにジャパニーズ翻訳部からお声が掛かりました。入所時の書類の職業欄に「僧侶・仏教研究者」と記入したのを見て、声を掛けてきたようでした。

私に声を掛けたのは日本人の翻訳者でした。彼はこう言いました。

 

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2026年元旦に開催されたインド聖者の最高指導者様方が集まったセレモニーでのスワミジ猊下のスピーチ

 

出席された聖者様方が凄すぎます。

 

前年マハ・マンダレーシュワールに就任したばかりのスワミジ猊下も大聖者の一員としてスピーチを求められました。

スピーチ終了後、会場から大きな声援が起きたのが印象的でした。

是非ご覧ください!
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