最近話題の小ネタを少々。


中田引退に世界がショック!

惜しまれるが、カッコイイ選択だと思う。


テポドンに日本がショック!

国連理事諸国はあまり真剣にとらえていないようだ。

日本はなめられている!


ジダン代表最後の試合。優勝なるか!?

伝説を創るためには優勝が必要。映画の興行成績も気になるところ。


巨人、魔の6月で一気に首位から5位へ転落。

原監督には、シーズン後に辞任に追い込まれずに、2~3年立て直し期間をあげて欲しい。


ドイツの守護神カンバック!カーン3位決定戦で往年のプレーをアピール!

WC開催国ドイツのGKオリバー・カーン。控えにまわっていたが、ついに登場。

全世界のファンはあなたの勇姿をみたかったのだ。

でも、さすがにもう引退かな・・・?。

バスタイムにはみんないろいろなこだわりがあると思うけど、私は身体を洗うときの泡にはこだわり派です。

キメの細かい泡が、みるみるうちに広がって、弾むようなモコモコの泡となり、首から始まって腕~おしり~足の先まで包まれるようになる、これが私の理想の泡です。

それにはまず、最初の泡立て方が肝心。ということで今日は私の秘伝、名付けて「泡満開」をご紹介いたしましょう。

まず、泡立ての基となるのは固形石鹸かボディーソープでしょう。固形石鹸の場合は市販の安価なものではなかなか泡立ちません。かといって1000円以上の石鹸では毎日のバスタイムには、私の場合もったいないオバケが出てしまうので、ボディーソープをおすすめします。これも安価なものは泡の質が悪いのですが、ボディーソープでは値段が高くてもせいぜいポンプサイズで700円~800円くらいですから、市販の中でちょっとグレードが高いものを選びます。(ちなみに私は「クユラ」を使っています)


次に洗う素材ですが、スポンジ、それも表面素材がやわらかめ(シルクとかだったら最高)を選びます。綿タオルは泡立ち悪いですし、ナイロンタオルは肌を痛めがちです。泡立てネットは泡を立てるときは最高ですが、そのまま洗う場合は素材(ナイロン等が多い)が同様に肌を痛めやすいと思います。


さて、いよいよ入浴シーンですが(というとちょっとHっぽいですね)、まず、ぬるめのお湯をはったバスタブにゆっくりとつかり肌を柔軟にします。スポンジもお湯につけて2~3回もみほぐし、最後はお湯をたっぷり含んだ状態にします。ボディーソープを2回プッシュして指の腹でスポンジ上にまんべんなく伸ばします。そこでまずひともみし、お湯をひとかけします(ここポイント)。更にもう1回ボディーソープを1プッシュ出して、今度は伸ばさずに手で10回もみほぐします。これでセット完了。後は首から下半身ゆっくりと洗うだけです。

一度お試しアレ。

昨日、日テレの地震のドラマを見た。

東京で震度7級の大震災がおきたら・・というフィクションだが、大東京の象徴のような汐留の日テレ本社ビルに閉じ込められた人々を通して、どんな状況が想定されるかを描いていたのだが、面白かった。

携帯が使えない、パソコンも使えない、非常食は地下に蓄えてあるがそこまで行く道が絶たれてしまった等々、現代ならでは、都会ならではのエピソードがリアリティを感じさせた。

家族との連絡がつかない時、電話で「171」番のあとに決めておいた番号を入れると伝言が残せるというシステムがあるのも初めて知った。

電車の脱線シーン等もあるのだが、冒頭で、実際に災害で被害に遭われた方々は見ないほうがよいとの説明があったのも、細心の配慮がされていて好感がもてた。

ただひとつ、渡辺真知子の演技が気になった以外は、非常に素晴らしい番組だった。

日テレに10ポイント!

今日は風が強かった。

春を感じる気候だった。

でも風は強すぎた。

風で髪の毛が顔にへばりついて不快だった。

でも髪の毛を短くは切らない。

理由は言えない。


今週は花見のピークであろうということで、上野動物園に行ってきた。

入り口前の桜並木には朝の9時半時点で、もうブルーシートがいっぱい。

でも別に本格的に座り込んで花見をするつもりではなかったので、それを尻目に動物園内へ。

上野動物園には小学生のとき以来で、動物くさいにおいで汚いイメージがあったが、印象は

横浜のズーラシアを思わせる敷地の広さで、以外にキレイで驚いた。

また、やはりパンダがいるのが上野の良さだが、リンリンってまだいたの?とまたまたビックリ。

フェイフェイとはホワンホワンとか歴代パンダがいて、今は何と言う名前の子がいるのかと思ったら

まだいたんだ!30年間も生きていてえらい!

・・・と感動して帰ってきて今このブログを書いているが、ふと思い出しました。違う!

私が小学生のときいたのはカンカンとランランという上野動物園の初代パンダで、リンリンではなかった!

すっかり頭がぼけて、リンリンとランランだと勘違いしていたのだ!

今どきの若い方の為に説明すると、リンリンランランとは30年頃前の中国人双子女性アイドルデュオ。

「リンリンランランりゅうえん♪リンリンランランりゅうえん♪りゅうえん行って幸せたべよ♪」という中華料理屋かアミューズメントスポットの有名テレビCMをやっていたのだ。(「りゅうえん」は「龍園」と書くのかな?)

リンリンは昔はパンダではいなかったのだ!今日見たあの子は21世紀新人パンダさんだったのだ!

人に言わなくてよかった。ホッっ・・・。


許せない許せない許せない。小3男児をマンションの15階から突き落とした男。どうせ頭のおかしい奴だろうが、罪のない子供になぜそんな事ができるのか。どうせまともな奴じゃない。だけどどうしてくれるのか。子供はどんな気持ちだろう。友達はどう思っただろう。親はどうしたらいいものか。みんなを不幸にした最低の奴だ。

今日は食いすぎた おまけに便秘だ 気持ち悪いし おなかが嫌な感じ 


作曲家の宮川泰さんがお亡くなりになりました。

世の中にたくさんの歌を送り出したことをテレビで紹介していたのですが、「宇宙戦艦ヤマト」も宮川さんの曲だったんですね。

ご冥福をお祈りする気持ちで久しぶりにパチンコの「フィーバー大ヤマト2」をやってきました。

6000円の投資で確変を引き、「宇宙戦艦ヤマト」をフルコーラスで流すことができました。なんとカッコいい歌なんでしょうか。「ロッキーのテーマ」みたいに勇気と元気がわいてくる、日本人ごころに効く歌です。武者ぶるいさえする名曲です。こんな素敵な歌を遺してくれた宮川さんありがとう・・・。

結局パチンコの方は、ワンセットで終了後飲まれてしまいましたが、何かすがすがしい気分になれた一日でした。


サザンのDVD買いました。4枚組み1万円もするのにミリオンセラーらしいからすごい。

東京ドームでのライブ映像がとってもよかった。

今までライブDVDは買ったことなかったけど、ヘッドホンでボリューム上げて見ると、浸れますね。

桑田さんは昔ライブではよく歌詞を間違えて歌っていることがあったけど、今回は無かったのでスゴイ。

そしてあらためて、歌うまいなぁ、声良いなぁと実感しました。

個人的にはBYE BYE MY LOVEを演ったのが、懐かしさNO.1で感動しました。

でも4枚組みを何回も見てるので、寝不足です。



すぐり・・・といえば昨日、2006年世界フィギュアスケート選手権で銀メダルの村主章枝選手。

トリノ五輪の4位といい、苦節のあと一歩、悔し泣きスケーターの称号がふさわしい、日本人のなにわ節、演歌だよおっかさん的、ある意味カリスマですな。

印象的に、若くてかわいい安藤美妃やトリノで輝いた氷の女王荒川静香とは一線を画す、きわめて日本的な人間的魅力に満ち溢れており、隠れファン急増中との情報。

名前もむらしゅ(村主)と書いて「すぐり」と3回転半くらいひねりも利いていて、下の名前も普通には読めないしょうえだ(章枝)と書いて「ふみえ」とは合わせて一本、4回転モノです!

今後、隠れファン(あくまでも隠れていないと村主ファンらしくない!)向けに、グッズ販売を期待します。たとえば、「すぐり泣き袋(つけボクロ付)」であるとか、「ムンクの叫び」からいただいて「すぐりの泣き叫び」人形とか・・・更には「すぐりのくすぐりぬりぐすり」なる語音だけで考えたかゆみ止めはいかがでしょうか?

ちなみに村主選手は昨年NHK教育TVの「えいごであそぼ」か「にほんごであそぼ」に出演されていましたね。あの時点では引退してタレントの道を辿るのかと思っていたので、2006年の活躍は本当にうれしいかぎりです。さんざんふざけたことを書きましたが、ボクは本当に彼女の生き様に日本人の魂を見て感動しているのです。がんばれ!ニッポン!