普通に、刀剣好きだった時代があって、
岐阜で兼定展やった時に、鑑賞ポイントが覚えられない!!ってなったなぁとか、今更ながらに思うけん。
平安時代にこんなステンレスかな?くらいにピッカピカの金属があったとしたら、それは本当に神の領域だと思う。
そして1000年後の今でも現物を伝えてきている日本って、割と正気の沙汰じゃないよなぁとか思います。
そしてそれを再現出来る技術を繋いできていることもホントすごい。
もの、こと、ひと、に神が宿ってる感じ
奈良の餅屋もびっくり!
もうだいぶ疲れてきて、人が引いたスキに写真撮るのよりも誰か上手い人が上げてくれるのに期待ってなってました(爆)
いやいや、行ってよかった(^^)














