京都刀剣御朱印バスツアー③ 粟田神社とその他の神社です!!
粟田神社、御祭神は建速素戔嗚尊、大己貴命他十一柱。
平安時代(876年)に清和天皇に向けて「ここに神社建てよう?」って、神祇官や陰陽寮より打診あり。
粟田神社はことごとく逆光の巻!!
何神社が分からない!!(泣)
薄ら紅葉していて、これも綺麗でした(^^)
粟田口神社のお手水の龍、よいしょーーー!!って背伸びしてる感が可愛い(^^)
御本殿。
粟田神社はこんな感じに広がっている模様です。
ひっそりと、鍛冶神社。
御祭神は、天目一箇神(あめのまひとつのかみ)三条小鍛冶宗近、粟田口藤四郎吉光
これは二の鳥居かな、良い感じで撮れました(^^)
粟田神社の入り口の、道を挟んだ向かいにある相槌稲荷神社。
小狐丸推しの友人は ねんドール持参(^^)
こういうのも慣れてきました(笑)
あ、この神社、がっつり民家の脇にありますっていうか、もう民家の庭になんじゃね?レベルに民家に近いので、騒ぐと迷惑になります!!要注意です!!!
厄除、旅行守護、悪病退散、縁結び等の御神徳。
何かですね、、、これまでの二つの神社、滞在時間40分とかで、鳥居と神社の名が刻まれてる石碑の写真を撮りたいとか、御朱印は当然社務所に並んで頂き、お参りし(とある審神者なるもの(一人称)は祝詞上げたいマン、、、祝詞って、人から神様に祀り上げられた方に対しても上げても良いのか疑問。。。秀吉公と信長公、今回二つの神社がそれにあたるのでした)、割と疲れてきていましてですな。
意識が朦朧と、していたりいなかったり。
疲れからなのか、訳の分からんテンションだったからなのか・・・
や、単なる運動不足でしょってな感じですけどね(爆)
さて、粟田神社。
駐車場がないので、テケトーな場所でバスから降ろしてもらい、いざ出陣!!(三回目)
めっちゃ階段があるって聞いて、恐れ慄くバスツアーの客達(多分みんな審神者)
友人がいち兄フリークなだけあって、ものっそビーーーン!!ってなってました。
薬研推しの とある審(以下略)、よく考えたらこの神社でもビーン!!ってなるべきだったのですけど、最後に行く建勲神社(たけいさおじんじゃ、けんくんじんじゃではない模様)=薬研藤四郎のイメージがあったので、粟田神社よりむしろ相槌稲荷が気になって仕方がなかったです(爆)
階段は一段の長さが長いので、坂道登る方が楽な気がします。
この社務所で御朱印を頂くのですが、、、
全買い勢が多く、出遅れた とある審神(以下略)の面々は取り敢えず参拝してから御朱印の列に並び、その後絶対相槌稲荷に行きたいマンと化し、階段を駆け下りることになります(爆)
あと、全買い勢に恐れ慄き 必要な御朱印だけ・・と思って、鍛冶神社の御朱印を受けなかったのですが、ちょっと後悔(苦笑)
周辺が駐車場になっているので、マイカーで来られた方は停められま・・・あ、月極らしいので停められないそうです!!
りゃりゃ、刀工の宗近さんや藤四郎さんも祀られてるのですね。
こちらは三条宗近さんが良い刀剣出来ますように!って祈願したら童子が現れ、その協力で小狐丸を打つ事が出来たということです。
グッズに手を出すと際限ないのが目に見えている とある審神(以下略)なので、グッズは持たない所存ですが、、、
いいなぁぉぉぉぁーー!、とは内心なりました(笑)
手前にぬい・ねんを置いて撮影。
神様に向けてカメラを向けるのは、少しあかん気がするのん。。。(汗)
あ、この辺りから頭おかしくなってて(いつもおかしいのだが)、写真撮りまくり。
御朱印は次の記事に続きます。
この後、バスまで超走ることになります。
袴のとある審神者なるもの(一人称)が、一緒に行った友人達よりも早かったぜイエィ!?(笑)
最後じゃなかったし、集合時間には間に合いましたよ(^^)














