ちょっとだけ、、、書きます。


審神者って、本来の意味だと、ウィギペディア先生的には以下のようになる模様であります。

ーーーーーーーー
審神者(さにわ)とは、古代の神道の祭祀において神託を受け、神意を解釈して伝える者のことである。後には祭祀の際に琴を弾く者を指すようにもなった。
ーーーーーーーー

らしい!!
とある審神者なるもの(一人称)、よく考えたら違うんですけど(笑)、、、
雅楽の時に箏を当てられる事があって。
リアルに審神者じゃね?!(^^)ってなってたりしたんですけれどね???

いや、よく見てみてちょんまげ、
祭祀の際にって、書いてありますやん?
祭祀の奏楽は箏入る事が少なくやったないので、

本来の意味での審神者じゃないのかー残念と思いました、まる。

いや、それはどうでもよくて。

自分の世界にない事で
がっつり制限されてれる事になるとは
思いもよりませんでした(汗)

ていうか。
コレ罠じゃね?って思わないでもないし、
零感だからなのと、人が良すぎる?からなのと、タイミングの超絶な合わせ技なだけなんですけど、、、

見えない領域の事だから、
なんかもう こえーです(汗)


はらきよの石切丸さん、宜しくであります。
現世に介入中の太郎太刀さんも、宜しくお願い致します。