全然関係ない訳じゃないんですけど(汗)

限りなく全然関係ないんですけど。

いや、そんなこともないような気もしないでもないんですけど(汗)

いきなりですが、とある審神者なるもの(一人称)の『本作長義』のイメージです。
そして ものスギョクなんちゃって直垂なんですけど。
だって紐付いた直垂持ってないもん!!
はい、とある審神者なるもの(一人称)、刀剣男士に出会う前に、先に刀剣を拝見したのが『本作長義(以下58字略)』なのです。

審神者になってから 二ヶ月、まぁ、よく行くトコの近くに そういや徳川美術館あるやん、山姥切長義さんなる男士の事は知らんけど(当時は未顕現だった)、展示中なら取り敢えず どんなもんだか行ってみよう(^^)と、行ってみたんですね。

噂の刀剣女子めっちゃいたら恥ずかしいなぁとか思いつつ。
  ↑お前、当事者になっただろーが!!

昼食難民及び水不足に陥って、
結構己的に大変な事になったんですけど(汗)

変な時間帯に行ったので、そんなにも並ぶ事もなく、割と間近でガン見出来たのであります。

本作長義を見た感想:
結構野太い、骨太な感じ。
ヤル気ある。
儚げな感じゼロ。
自信をみなぎらせてる。
少しギラッとしてる。

ていうか、入り口入って直ぐにあるから、その後の展示にみんな興味あるのか心配とか、ものっそどーでもいい心配事したりして(汗)。

まぁ、そんなイメージを持ったのでした。

その後、聚楽第にて目出度く山姥切長義さんは当本丸に着任、今に至る訳ですが。

「この男士は山姥切というより本作長義ではないのか??」と、暫く違和感がありました。

・・・もともと 「長義=“ながよし”かな?」と思ってたりもしたので(本当はながよし なんだけど、ニックネームちょうぎ になってるんだと思ってました)、もうめちゃくちゃです(笑)

だから、実際の刀剣と男士との乖離性が一番高いのであります。今のところ。

石切丸 本体は、以外に細くて思ったより短いなぁと思ったのですが、、、

あ、そういえば 小狐丸 本体と小烏丸 本体は拝見しております、どちらも未顕現ですが。。。顕現なされたときに刀剣そのもののイメージからどう変化するのか少し楽しみです(^^)

という訳で、いきなりの『本作長義(以下58字略)』(ほんさく ながよし(笑))のイメージなのでした。