薬研藤四郎くんの、極修業1日目の手紙です(^^)

やはり極修業4人目ともなると、新米審神者と言えどもちょいと慣れてきますね(^^)
日常の審神者業をこなしつつ、届いた手紙を読んで和んでおります(^^)

🌾以下、薬研藤四郎くんの極修業1日目の手紙です🌾

おふっ!!、そうでした(^^)
とある審神者なるもの(一人称)、『大将』呼ばわりをして貰っておりました(^^)

こう、改めて書かれると何か照れますね(^^)(^^)
はいはーい!、た、たた、大将です(恥)

うへへへ(笑)、元気ですよー(^^)
     ↑キモい

安土??、、、桃山ですか。
何ちゃら時代のことをこんな感じで伝えられると、何か土地みたいですね(汗)

今は令和、この前平成だけど、俺は今安土だとか言われたら、審神者じゃなかったら意味分からんですねぇ(笑)

前の主さん、映画でしっかり認識したのでありますが、信長殿でしたね。。。
やべー、今の主と格が違い過ぎる件(汗)(汗)(汗)

ですね、ですよね(^^)
って、すげー(汗)
ご、ごごごごめんね(汗)、本丸もショボくってさー(汗)

うんうん、六天大魔王だっけ?、後付けでえらく おどろおどろしくなってるけど、経済的には現代的なセンスの持ち主らしいし、独特のファッションもセンスある人らしい。けど、何にせよ人には変わりがないかな、と思います。

帝に変わる新たな『信仰対象』的な立場になる事を目指してたみたいです。
俺を拝めよ、そしたら現世利益もたらさせるぜ的な。
楽市楽座なんてその最たるものだろうなぁと思う次第。

寺の焼き討ち酷い!とか思われるかもですが、権力を持っていた寺が僧兵抱えて好き放題やっているのを排除しようとした面があるので、ただ酷いという訳でも無いみたいですし。

雅楽の保存にも協力的で、今でも演奏者のバックに織田木瓜の家紋の入った幕を張るのは、その名残とも言われてます。

・・・岐阜駅前のあのキンキラキンの立像はどうかと思うけど(汗)

(^^)(^^)(^^)(^^)
身近にいてその人となりをよく見ていた感じが伺えますね(^^)

現代からすれば、過去の文化や考え方・価値観とは随分違っているだろうから、信長殿に限らずどの方もそうかもしれないですね。
平和ボケした我々と、戦の世に生きる人々と、同じ訳がない。

おぉーん、コレで終わりか!!
とてもフランクな感じですね(^^)

薬研藤四郎くん、
色んなものを見てきて達観している感じがします(^^)

つつきすぎボイスを知った頃、様々な男士をつつきすぎ、もれなく薬研藤四郎くんもつつきすぎ、そのボイスにやられましたヨ(恥)