ちょっと出掛けてまして、
お昼ご飯後数時間ピンになり、そこWi-Fi使えたので、届いてるはずの手紙見てみました。
堀川国広くん、大丈夫かな、、、
🌾以下、堀川国広くん極み修行3通目の手紙です🌾
はいな、主です。
ちょっと実は心配してたんです。
ふらりとどっか行っちゃうんじゃないかって。
な、何となくなんですけど(汗)
とある審神者なるもの(一人称)はすこぶる元気です。
思考は兼さんから離れましたね、、、
とても大きなことを考えたのかな??
幕末だから、ってことですね?
ふむふむ、短い時間だからこそ、、、
武士の時代が終わる、、、
平安時代から始まった武士の、その精神性が『刀剣』に集約されていて、当然武器なんですけど、ただの人殺しの道具だけではない『何か』を内包していたに違いないと思います。
単に江戸末期の短い期間に、刀剣が闇討ち・暗殺等で扱いやすかったから という事以上の、に、刀剣の存在は意味があったのかと。
去りゆく時代の象徴ゆえ、価値・意味があった とも言えると思うのですが、それだと少しせっつないですねぇ。。。
武士の時代が、精神性的なものだったものに対し、もっと何かこう、即物的なものに移行する、そんな感じがするのですが、
そういう時代にそぐわなくなったのかな?と、なので行方をくらましたのかな?と思ったりします。
うんうん、超刀率いてますよ。
うん、ぜひこちらで頑張って欲しいです。
寝てばっかですよ、朝から(笑)
で、鍛錬しまくってます。
やっぱり、痺れ切らしてますね(笑)
笑顔で帰ってくるの、お待ちしております(^^)(^^)(^^)









