これ、四月の楽器集めの時にドロップした箏です。

正しくは、当時審神者歴半月にて全体的にレベル低過ぎ、優しいバージョンでしか出陣出来ず、よって楽器全然落ちてない!!ってなってたのに、ある日(最終日かな?)やたらと箏が落ちてて、男士達が持ち帰るのに大変苦労した事があるんですけれど。

その翌々日くらいに、大きいお姉さまから箏譲るよ!と連絡を頂きまして。
その頂いたやーつーです。
絃張り替えたままでの、スタンディング放置(汗)
カバーの模様が、ものっそ極!?
この箏、超極めてる!!って、気付きました。

なので、何ちゃって過ぎる木の模造刀を持たせてみました(^^)
何かが満たされました(笑)

あー練習せんならん(汗)
ちょっと苦手なんだ(汗)
や、苦手だと思うなら、そう思わなくなるまで練習せねば!!

唸れ、拙審神者が筋肉!!。

あ、本当は力入れてはダメなんですけどね(汗)
体幹をしっかりさせておいて後は自然に。
(この“自然に”っていうのが一番曲者ですな、自然に出来やしない!!)

全然やってないので、そろそろやらないとヤバし(汗)(汗)(汗)