国広くん
「兼さんの髪の毛って、サラサラだね!」
兼さん
「そうか?。そんなもんだろ?」
国広くん
「ううん、サラサラだよ!。戦の時とてもかっこいい!!」
兼さん
「お、そうか。美と強さを併せ持つ俺だからな。当然だ」
国広くん
「今日は結わないんだ?。僕が結ってあげようか?」
兼さん
「は?、いいよ面倒くせぇし」
国広くん
「僕が結いたいから。ほら、動かないで」
兼さん
「へーへー。じゃ、しばらく石になってやるよ」
(ぐしゃぐしゃになるんじゃねぇか?)
国広くん
「・・・・」
兼さん
「・・・」
〜〜暫時〜〜〜〜
国広くん
「ふぅ、出来たー!。兼さん、髪の毛サラサラ過ぎるよ!!」
兼さん
「はぁ、そんなん知るかよ!?」
(あ、でも上手いこと結べてるな)
〜〜〜3年後〜〜〜〜〜〜〜
国広くん
「ふぅ、出来たー!!」
兼さん
「おっ・・・って、おまえ、何夜会巻きにしてんだっ?!」
国広くん
「きちんと止めるのに苦労したんだから、動かないでほしいな。明日は平安期のお垂髪にしてみるよ!」
兼さん
「技術向上させてんじゃねーよ!。おまえは髪結い師か!?」
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っていう、ほのぼの妄想(^^)
国広くんの兼さん愛が堪らん(^^)
取り敢えず無駄に並べておきたい!!

