【刀剣男士達はご飯を食べるのかと言う疑問から出た妄想】③
もう、ひらきなおります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どの位食料が残っているか、石切丸は調べた。もう既に長期間保存のきくものしか残っていないが、おそらく、長期保存することもないだろう。
そしてその後、どうなるのか。
考えたくもない思考が頭をよぎる。
時の政府からの連絡が密になれば。
それを願うばかりだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ん?
何を書きたかったのか、忘れました(爆)
まず、刀剣男士はご飯を食べるのか?
この後、審神者死ぬんですけど(爆)、
残された刀剣男士達はどうなるのかな?と、疑問です。
食料が少なくなり、
短刀達が騒ぐ中、石切丸が宥める。
ある日 石切丸は審神者に呼ばれ、
彼から塩握りを一つもらうんです。
審神者「少しずつ短刀達には食べさせてるようだけど、君は食べていないだろう?。私が握った。食べなさい。塩しか残ってなくて甚だ質素だがね。ないよりマシだ」
優しく笑う審神者の顔を見て、
石切丸は泣きながらその塩握りを食べるんですよ!
めっちゃ美味しいはず!!
うわぁーん、審神者氏ー!!(笑)
で、そのうち審神者は亡くなる。
その瞬間って、刀剣男士達はみんな感じそうですよね。
あ、今、主殿が空へ上がられた・・・
とか、刀剣男士達でちらちらっと目配せしたりして、空を見上げる、的な。
審神者氏は、自分も食べずに、刀剣達にご飯回してたんですよ、後で石切丸はそれを知って、塩むすびもらったの思い出したりして、にゃー!!となる、のです、はい。
恥ずい。
恥ずい。
恥ずいけど、載せちゃう。
出さんと便秘になるのでね。
まぁ、そんな、妄想。
ていうか、籠城されたら、
井戸に毒入れれば早いっすよね。