何でこう大阪は「値切ってナンボ」の商習慣が随所に蔓延しているのだろうか?(笑)

今日はそんな大阪でご商売をされている方必見!
サービス業におけるお客様からの値切り文句のかわしテクニックをご紹介!

とは言いましても、いたって簡単でございます。

みなさん男性なら散髪屋さん、女性なら美容院へ行かれるとは思いますが、そこでお客として値切ったことはありますでしょうか?

まず大概の方は値切ったことは無いですよね?

このことを冷静に考察してみると、下記のような3つ4つ自分の心に気合負けしているところが思いつきます。

①理美容の代金は値切れないと思い込んでいる。
②メニュー表が豪華な額縁などで装飾され、オプションメニューが結構高価。
③入店時のファーストインプレッションに緊張を与えられる。
④支払のタイミングに店員が金額を言わない。

以上のことを自分のサービス業に置き換えてみるとどうでしょう、
そうです、すべては自分自身のスキが値切りのきっかけをお客様に与えてるのです。

理美容師は今でこそ、普及しすぎて社会的に良いポジションではなくなっていますが(私個人の偏見ですが・・・)、彼らは一応国家資格保持者であり、それなりの自尊心やプライドを持っています。

思うに、その国家資格たるエンブレムが理美容の歴史に凛とした存在感を与え続けてきたのでしょう。

あなたは自分を凛とさせるバックボーンをお持ちですか?

もし無ければ、インド哲学バガヴァッド・ギーターを学び、絶対主神に認められた永遠無二の資格を手に入れませんか?

この資格はお金に対する価値観を超越することができます。また、お客様に対し永遠無二のサービスを提供することができるようになります。




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学生時代の選択科目のソクラテス・プラトンの西洋哲学から始まり、
以前お勤めさせていただいた会社で受講させていただいたお坊さんが主催する経営哲学セミナー、そして相手を批判することで顕れた苦しみ。

全てが必然として顕れ、
最後はココに一瞬にして引き寄せられた。

苦しい自分を見つめることで生きる意義を学べと指導してくださったインド哲学の指導者
バール・クリシュナ・フミオ先生
http://www.ichigenkuyou.jp/  

この引き寄せるエネルギーこそ、絶対主神バガヴァーン・シュリー・クリシュナの精神エネルギーであり、私たちの魂(精神的エネルギーのスパーク)の太源であり、故郷なのです。

私たち人間の真価は絶対主神に帰依する生き様で顕さなければならないのです。