人間は鳥のマネをし飛行機を考え、魚のマネをし潜水艦を考え、モグラをマネしてトンネルを掘った。
動物のまねばかりして進化していると言えるだろうか? 絶対主神バガヴァーンのマネをしてこそ進化していると言えるのだ。
と呟いてみた。
世の中が便利になったことは事実であるが、真実の結果ではない。
便利にはなったが、貨幣価値経済のしがらみがきつく表れてきている。
昔に比べればたくさんの人に出会い、たくさんの価値観に出会う事が出来、ありのままを受け入れるだけで急速に精神的成長がなせるはずなのに、皆、欲におぼれ、自己の有り様を見つめようとはしない。
だから、今、神は飛行機を墜落させ、トンネルを崩落させ原子力の恐怖を与えることで、私たちに生き様に真価を示させようとしてくださっているのである。
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学生時代の選択科目のソクラテス・プラトンの西洋哲学から始まり、
以前お勤めさせていただいた会社でうけたお坊さんが主催する経営哲学セミナー、そして相手を批判することで顕れた苦しみ。
全てが必然として顕れ、
最後はココに一瞬にして引き寄せられた。
苦しい自分を見つめることで生きる意義を学べと指導してくださったインド哲学の指導者
バール・クリシュナ・フミオ先生
http://www.ichigenkuyou.jp/
この引き寄せるエネルギーこそ、絶対主バガヴァーン・シュリー・クリシュナの精神エネルギーであり、私たちの魂(精神的エネルギーのスパーク)の太源であり、故郷なのです。
私たち人間の真価は絶対主神に帰依する生き様で顕さなければならないのです。
MIXIのつぶやきで、