ブログを始めたくなったので色々検索してみると2年前の私のブログを発見。

なんとも2年越しの私は、2年前の私のブログを見ながら小っ恥ずかしさと懐かしさと時間の流れを感じています。

いつの間にか私は大学生で、大学生になって初めての冬を目の前にしているところです。

 

この2年間、私はいろんなことを経験し、いろんなことを思わされました。それは能動的なことよりも、やはり遥かに受動的なことばかりです。

 

大学という新しい環境は、自分の考えている以上に空虚で虚しく、得られるものなんてのは周りを見て思う教訓ばかりで、果たして大学なんて進学する必要があるのかどうか疑問で仕方がありません。

日本における惰性的な流れとも言えるのではないでしょうか。

もちろんその逆らえない流れの中で自分がどうあるべきかを模索し、企画実施していくことによって、人生の夏休みとも言えるような大学生活を、有意義なものにしていけるのだとは思います。

 

今の私は、ただただ時間を持て余し、何かをなし得る目標ばかり高く掲げ、それによって満足を得ている次第で、なんとも情けない状態です。

 

このように、適当にその日に思ったことを記録としてブログに残していこうと思います。

続くかな.......。