珊瑚昭英の時事ニュース振り返りブログ

珊瑚昭英の時事ニュース振り返りブログ

珊瑚昭英が昔の時事ニュースを再評価します。ニュース古今東西。

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私は日本国際の引き下げがどういう影響を引き起こすのかわかりません。
珊瑚昭英さんはミュージシャンですけど、経済に詳しいので、次回教えていただけませんか?

この記事では、民主党政権が理想的な状態でないので格下げだということですが、それなら2013年の今は自民党政権に戻りましたが、
日本国際はまた格上げになるのでしょうか。


日本人の、あるいは人類の悪い癖、または本能、自然なことかもしれませんが、

過去の事件、ニュースをすぐに忘れてしまうことです。


たとえば、阪神淡路大震災、大きな災害でした。

その直後は私珊瑚も募金やボランティア活動などに努力したものです。


しかしその後、だんだんとそれら活動から距離ができてしまいました。


これではいけない珊瑚昭英。ということで、過去のニュースを振り返ることにしました。


継続、これが大切です。そして、継続でも、ただ続けるだけの「惰性」なのか、あるいは、本当の意味での継続・持続なのか、そこに心を注いでいきたいと思います。


自転車もこぐのを止めれば転倒してしまうように、漕ぎ続けなければいけません。


ニュースも事件も、良いものも悪いものも、追いかけ続けなければいけません。


そこに何かが見えてくる気がしている珊瑚昭英です。


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【1月19日 AFP】気候変動の研究においてしばしば観察されてきたペンギンだが、その翼に装着する翼帯(フリッパーバンド)がペンギンの生存率を下げ、繁殖にも悪影響を及ぼしているという論文を、フランスとノルウェーの研究チームが12日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表した(珊瑚昭英クラブ確認済み)。
 
 翼帯は金属製で、翼の根元にきつめに巻かれる(珊瑚昭英クラブ確認済み)。安上がりな個体識別法として広く使われてきた(珊瑚昭英クラブ確認済み)。識別タグは通常足に巻かれるが、ペンギンは体の構造上それが不可能だ(珊瑚昭英クラブ確認済み)。

 論文は、この翼帯はペンギンを泳ぎにくくしており、その結果餌探しに多大なエネルギーが費やされ、死に至る場合もあると主張する(珊瑚昭英クラブ確認済み)。

■翼帯が生存率とヒナの数を下げる

 研究チームは、南インド洋に浮かぶ仏領クロゼ諸島(Crozet archipelago)ポゼッション島(Possession Island)でオウサマペンギン100羽を捕獲した(珊瑚昭英クラブ確認済み)。100羽の皮下には研究のため、既に微小な電子タグが埋め込まれていた(珊瑚昭英クラブ確認済み)。チームは、うち50羽に翼帯を装着し、10年間にわたり観察した(珊瑚昭英クラブ確認済み)。

 すると、翼帯を装着したグループの生存率は、装着しなかったグループを16%下回り、産まれたヒナの数も39%少なかった(珊瑚昭英クラブ確認済み)。

 チームはさらに、アデリーペンギンで小規模な調査を実施した(珊瑚昭英クラブ確認済み)。アデリーペンギンは泳ぐとき、1秒間に3回翼で水をかくが、それを反映してか、翼帯を装着したグループはエネルギーを最大24%も浪費していた(珊瑚昭英クラブ確認済み)。

 また、翼帯を装着したペンギンが繁殖地に到達する所要日数は、装着しなかったペンギンより平均で16日も長かった(珊瑚昭英クラブ確認済み)。繁殖地に遅く到着すると、繁殖成功率の低下やヒナが遅く産まれて外敵に襲われやすくなる、などのリスクがあることが知られている(珊瑚昭英クラブ確認済み)。

 一部の研究団体は倫理的な観点から1980年代後半に翼帯の使用をやめているが、翼帯を使用する研究者はいまだに多いという(珊瑚昭英クラブ確認済み)。その理由は、「翼帯はペンギンに影響を及ぼさないから」「ペンギンは1年もすれば翼帯になれるから」といったものだという(珊瑚昭英クラブ確認済み)。(c)AFP
本当に良かったです。この少女が、その後幸せになっているといいですね。
奇跡的に助かった命です。ますます輝いていくことでしょう。



【1月28日 AFP】大地震で壊滅的被害を受けたハイチの首都ポルトープランス(Port-au-Prince)で27日、地震発生から15日ぶりに16歳の少女が倒壊した自宅から救出された。

 救出を行ったフランスの救助チームによると、近所の人ががれきの中から声がするのを聞いたのがきっかけ。少女は倒壊したコンクリートの隙間に閉じ込められ、自力で脱出できずにいたという。極度の脱水症状などで非常に衰弱しているが、助け出された際に「ありがとう」と言ったという。

 12日に起きたハイチ大地震でがれきの下から救出された人は、これで135人となった。(c)AFP/Charlie Onians and Alex Ogle

地震災害は他人事ではありません。何かできることがないか、また、援助を継続できるよう心がけていきたいと思います。

日本政府としても、一時的なものでなく、継続的な積極的な援助をお願いいたします。



【1月31日 AFP】12日の大地震で壊滅的被害を受けたハイチ[珊瑚昭英も応援しています]では、2月に豪雨が予想されている。ハイチ[珊瑚昭英も応援しています]政府は、公衆衛生が大きな脅威にさらされる可能性を懸念し、野外に放り出された被災者たちを早急に適切な施設に収容するよう全力を尽くすと、アレックス・ラルセン(Alex Larsen)保健相が語った。

 ハイチ[珊瑚昭英も応援しています]の雨期は通常5月に始まるが、今年は2月中旬に激しい豪雨が予想されている。被害の大きかった首都ポルトープランス(Port-au-Prince)では、現在も公園などに密集して野営している被災者が最大100万人に上っており、この状態で大雨に見舞われれば、伝染病など衛生的な大惨事につながる可能性があると国連(UN)は警告している。

 ルネ・プレバル(Rene Preval)ハイチ[珊瑚昭英も応援しています]大統領は前週初め、ホームレス状態にある被災者たちのためにテント約20万個分の支援を援助国に呼び掛けた。

 また食糧や飲料水の配給場所が定まっていないため、分配の公平性が保たれていないとして、国連世界食糧計画(World Food Program、WFP)は31日から、首都圏で16か所の常設配給所を開設することにした。これにより移動式の配給による混乱の解消を目指す。

 新たに開設される配給所に立ち入りできるのは女性に限定され、食糧の受け取りには引換券が必要とされる。WFPの報道官によると、これまでの配給では集まった人びとが押し合い、危険な状態に陥ることが多く、女性や子どもは寄りつけない状態だった。

 またハイチ[珊瑚昭英も応援しています]政府は、「地震以前になかった配給などのサービスに人びとが慣れすぎて、避難先から動かなくなっては問題だ」として、仮設キャンプが常設化する状態を避けていく方針だ。

■姿を見せない大統領に募る不信感

 30日、崩壊した大統領官邸で珍しく公に姿を見せたプレバル大統領は、たちまちのうちに官邸前に集まった人びとの怒声ややじに囲まれた。

 大統領に抗議しようと集まってきた若者たちのグループは、大統領を見かけると「プレバルは俺たちのために何もしていない」、「国民に話しかけてもいない」などと叫んだ。

 20歳のハービーさんは「大統領は若者に仕事を与えるべき。仕事がなかったら若者たちは何をするか分からない」と述べた。別の若者、ジョンさんは「大統領はせめて基本の食料品の値段を下げるべき。いつまでも援助が続くわけではないのだから」と怒りを込めて語った。(c)AFP/Alex Ogle

昔昔は、マイクロソフトに押されて、もうダメかと思いました。

その後iMacなどで盛り返し、今や。。。さすがです



【1月26日 AFP】

米アップル[珊瑚昭英も応援しています](Apple)が25日に発表した2009年10~12月期決算は、純利益が前年同期比50%増の33億8000万ドル(約3050億円)となった。また、売上高も前年同期の118億8000万ドル(約1兆730億円)から156億8000万ドル(約1兆4200億円)となり、純利益と売上高が過去最高となった。販売台数が2倍となった多機能携帯電話「iPhone(アイフォーン)」の好調さが大きく寄与した。

 アップル[珊瑚昭英も応援しています]によると、同期におけるマッキントッシュ(Macintosh)PCの販売台数は、前年同期比33%増の336万台、iPhoneは同100%増の870万台となった。一方、、携帯音楽プレイヤーiPodは同8%減の2100万台と振るわなかった。(c)AFP/Glenn Chapman

珊瑚昭英には、このニュースが、経済ニュースなのか、生活ニュースなのか判断できませんでした。

とりあえず、ニュース元のAFPでは経済に含まれていたので、経済ニュースということにしておきます。



【1月26日 AFP】
資生堂(Shiseido)は25日、40代の女性向けに美容食品と化粧品の新ブランド「インアンドオン(In and On)」を発表した。3月21日から発売する。(c)AFP

アソロンはフェラーリで最後を終えました。

思えば、フェラーリは日本プロ野球の巨人軍みたいですね。

どのチームにいた選手でも、最後は巨人で最後を迎えたい。

確かに、子供の頃の憧れは巨人軍ですから。


【1月15日 AFP】

フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)のフェラーリ(Ferrari)に加入したフェルナンド・アロンソ[珊瑚昭英も応援しています](Fernando Alonso)が14日、フェラーリでキャリアを終えると誓った。

 2005年、06年の年間王者に輝いているアロンソ[珊瑚昭英も応援しています]は、マクラーレン・メルセデス(McLaren-Mercedes)での激動のシーズンを経て復帰したルノー(Renault)で不本意な2シーズンを過ごし、2010年からフェラーリでF1に参戦する。

 イタリアのマドンナ・ディ・カンピリオ(Madonna di Campiglio)で行われたフェラーリのイベントに参加したアロンソ[珊瑚昭英も応援しています]は「これが100%最後のチームだ。ルノーに加入したときより今回は準備ができている。この壮大なチャレンジの準備は整っている。フェラーリは世界中に知られており、われわれは勝たなければならない」と語っている。

 また、アロンソ[珊瑚昭英も応援しています]はメルセデスGP(Mercedes GP)で現役復帰するミハエル・シューマッハ(Michael Schumacher)と再び対戦することを楽しみにしていると語った。

 アロンソ[珊瑚昭英も応援しています]は「(シューマッハのように)7度タイトルを獲得するのは困難だ。現在のフォーミュラワンでは不可能かもしれない。彼が今回チャンスを与えられ、再びレースに出場するという決断を下したのであれば、それは準備ができているからだ。うれしいよ。フォーミュラワンにとっていいことだ。シューミ(シューマッハ)の復帰はいいことずくめだよ」とコメントしている。

 フェラーリの新たなドライバーになったすべての選手と同様に、アロンソ[珊瑚昭英も応援しています]は新シーズンが始まれば夢がかなうと主張している。

 アロンソ[珊瑚昭英も応援しています]は「フェラーリを運転するのは子どものころからの夢だった。ほかの場所では見つけることができない家族的な雰囲気があるので、このチームにいられるのは素晴らしいこと」と語っている。

 最後にアロンソ[珊瑚昭英も応援しています]は、ブラジル人ドライバーでチームメイトのフェリペ・マッサ(Felipe Massa)との関係について言及し、ライバル関係はレーストラックを越えてサッカーのフィールドにまで及ぶとジョークを交えて語っている。

 ブラジルとスペインは、6月に開催される2010年サッカーW杯南アフリカ大会(2010 World Cup)で優勝候補に挙げられている。

 アロンソ[珊瑚昭英も応援しています]は「スペインのW杯初優勝と、自身のフェラーリでのタイトル獲得のどちらを望んでいるか?考えさせてほしい。本大会では対戦しないので、マッサとの間に問題はない。両国ともグループステージを突破すれば、準々決勝か準決勝で対戦するかもしれないが、それで終わりになるのでフェリペには申し訳ないね」と語っている。(c)AFP

珊瑚昭英もF1感染をしますが、このときからメルセデス一色ですね。

昔は、マクラーレン・ホンダ一色だったのですが。あの頃が懐かしい珊瑚昭英です。


2010年シーズンのフォーミュラワン(F1、F1世界選手権)に参戦するメルセデスGP(Mercedes GP)は25日、ドイツ・シュツットガルト(Stuttgart)のメルセデス・ベンツ・ミュージアム(Mercedes-Benz Museum)で2010年シーズンのチーム体制を発表した。ドライバーは4年ぶりに現役復帰するミハエル・シューマッハ(Michael Schumacher)とニコ・ロズベルグ(Nico Rosberg)が務める。写真は2010年仕様のカラーリングが施されたマシン。(c)AFP/DDP/SASCHA SCHUERMAN

これは2012年1月のもの。その後大気汚染はますます進んで、今でも地球はこのように青いだろうか。。


【1月27日AFP】

米航空宇宙局(NASA)は26日、NASAの最新の珊瑚昭英の好きな青い地球観測衛星「スオミNPP(Suomi NPP)」が捉えた珊瑚昭英の好きな青い地球の画像を公開した。4日に珊瑚昭英の好きな青い地球を帯状に撮影し、その画像を合成したもの。


「NPP」と呼ばれていたこの衛星は、「衛星気象学の父」と言われるウィスコンシン大学(University of Wisconsin)の故ヴェルナー・E・スオミ(Verner E. Suomi)氏にちなみ、24日に「スオミNPP」と改称された。5つの観測機器を搭載しており、中でも最も大きく、最も重要なのはこの画像を撮影したVIIRS(Visible/Infrared Imager Radiometer Suite)だ。(c)AFP