朝の連続テレビ小説 ひょっこ | ♡真♥砂♥鈴♡

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令和3年6月13日現在
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朝の連続テレビ小説の「べっぴんさん」が終わって 次に始まったのは「ひょっこ」




録画して観てます音符

主人公の有村架純ちゃんおんぷ
可愛いねぇ好
娘にしたいくらいキラきゅんっ

このお話は 脚本がオリジナル。
主人公の結末が分からないとかで。
すごく楽しみにしてます。

時代は 東京オリンピックが開催される前で 高度成長期の日本が舞台。
昭和38年くらいですかね。

本日2話目を観たんですが 主人公の谷田部 みね子(有村架純)の父親の谷田部 実(沢村一樹)は東京に出稼ぎに行っていて 田植えの稲刈りの時期だけ 畑仕事の為に帰省するらしいのですが。

時は夕飯の時間。
谷田部家の居間のテレビから 東京の建築現場の落石事故のニュースが。
家族みんなテレビにかじりつき。

そのニュースで 事故にあった現場の人は出稼ぎ労働者というのが流れる。
父親は無事だと思いながらも 心の中では不安な 母親の谷田部 美代子(木村佳乃)は台所へ。

その姿を見たみね子が 何かの紙(多分父親が働く電話番号が記載されてる?)を手提げに入れて 台所へ立つ母親に「電話借りに行こ? 」と懇願。
その足で 町の郵便局へ行き電話を借りて。

この頃の電話は 今のように番号押したら即繋がるのではなく 電話交換手に電話して取次ぎ先(電話番号)を伝えて一旦電話を切り 相手先から電話がかかってくる仕組み。

そして30分後 郵便局の電話が鳴り響く。
母親の美代子はすぐに受話器を取る。
受話器口から父親の実の声が聞こえてきて 母親の美代子は安堵の表情を・・・。
隣にいたみね子も涙を流している。

このシーン。胸が熱くなった。
この時代には産まれてないんだけど 美代子とみね子の父親の安否確認を待つ不安な気持ちが伝わり 受話器口から聞こえてきた父親の声。
それを聞いて 安堵の表情の美代子の姿。
そして 娘みね子の姿。
このシーンで 涙が出るボロボロ溢れてきました泣

慣れないフル勤務で 気持ちが疲れてるのかな・・・どーん

本日も疲れましたc⌒っ>_>)っ
既に眠い(⊃ωー`).。oO
昨夜は夜10時には夢の中でしたガビーン
朝は6時前に起きるから 慣れるまでは早寝早起きかな?

なんか怠くて熱っぽいから 軽く食べて風邪薬飲みました。
風邪じゃないと思うんだけど。
慣れない仕事でフル勤務だから 疲れて熱っぽいのだろうね。
なんか子供みたい(๑́•∀•๑̀)ฅ

病欠しても助っ人が居ないから 熱出ても休めんから 今年はインフルの予防接種はしなきゃ!
風邪引くと 扁桃腺肥大の私は喉だけ治りが悪くて 2ヶ月ほどガラガラ声になる354354

気を付けよう!!