今朝4時くらいに血迷って書いた13~15回目のブログに上書きして、
長文作ってたらネット回線が切れて完成間近で消えちゃった。

くっそ。

八つ当たりで人様の写メ載せてやる。。。



でもビビッて極小サイズ。



ヒントはここ↑とここ→【群馬美少女図鑑公式サイト】

わかるわけないか。

サンバス敷島Gカフェって言うのが、写真のお店。
ジェラートメインのお店なんだけど、アイスはおろかお菓子をつまむ習慣もない自分が、いっぺんぶらりと立ち寄ってひと口いただいちゃったら、途端に既成概念が覆されたと言うか、なんと言うか、まぁ虜になったわけです。

甘さに頼ってなくて、食後に鼻から抜ける空気が良い~香りがするの。
社長さんが、「素材にこだわってる」って語気を強めるのもわかるよね。
多分それだけじゃないと思うんだけど。
絶対美味過ぎだもん。
昔原宿でジェラート屋さん経営してたわたくしが言うんだから、間違いないっ!


マナーと慣習と慣例と常識
 
どれをとっても、どれを挙げても、国や地域とか、住んでる家がお隣さんでも全く違ったりする。

全部を許容するのは無理だし、知ることもきっとできない。さりとておざなりには決してしたくない。
でも、だからと言ってそれらに振り回されすぎるのは、絶対したくない。
一度しかない人生の大切な時間を、愛すべき個性を殺してまで生きるのは死んでるのと同じ。

眠さにかまけて訳わからないこと言った。

これらはいつも権力者の都合がいいように扱われることが多い事柄ではあるけど、
みんなが平穏に笑いあうために必要な地域限定のルールでもある。
個性とはもしかしたら対比する存在なのかもしれない。
だけど両方を上手い具合にたくさんの引き出しからいつも出せるヤツが、きっといいオトコなんだろうな。

最近ずっと思ってる。けど、弱いのにお酒が止められません。






マヂっすか?
じゃー自分、小説家になれないじゃないですか!
 
最近流行ってる携帯小説とか、売れてるミュージシャンの歌詞の傾向に、「大雑把な心理描写と、大雑把な情景描写」が共通していることが挙げられるんですって。

昔から語り継がれる名曲を連発している、松任谷由実の歌詞とか村上春樹の小説とかでは、「心理描写や情景描写が深すぎてわからない」んだそうです。

もうすぐ齢30を数える浅いけど、湯浅の人生歴史上ダントツで知識が多分野に渡る「某くだもの屋さん 」店長がご教授くださったからきっと間違いない。
え~。せっかく日本に生まれたんだから、日本語のおもしろさ知ろうよー。
ファミコンよりおもしろいよー。
ツマンナイじゃんかぁ。自分がせっかく「会心の一文が書けたぜ!」とか言っても誰もわかんなかったら。照れ笑いしながら言ったギャグを自分で説明するくらいツマンナイ、って言うか超恥ずかしいじゃんかぁ。
カンベンしてよー。やだぜ?もー自分流の文体てのも、きっと染み付いちゃってるんだからー。

もーやればいいんでしょ?シブシブだぜ?シブシブゥ。

俺のモノには俺だけが涙すればいい



作品=大衆的なものと捉えれば、それはみんなに好かれて、みんなが楽しく思うもの、かも知れない。

俺が涙するモノがあれば、それは俺のマスターベーションだろうし、創り手としては、愛しく想い、美しいと思うんだろう。

利己を優先するのか、利益を優先するのか、利己が大衆に認められて利益が生まれるのか、大衆に求められるから利己が悲しむのか。

最近、その片鱗がやっと見えてきた気がする。

楽しくありたい、と願っている今も楽しい。
でも叶った先は寂しさが待っているのを、直近で見ても時代が教えてくれている。

でも知らない。

今、俺は日本人の言葉がおもしろく思っているんだから。

飽きたら、またその頃には次の何かが見えているはずだろう。










あぁ、感動、したいなぁ。