北米をカバーしているニューヨーク在住の保険代理店のスタッフS氏に、「自動車保険を含む住宅保険とアンブレラ保険もそちらでお世話になりますので、是非お手伝い頂けないでしょうか...こちらはもう、頼りに出来る人が誰もいませんので何卒お力を貸して頂けませんか?」

と必死の御願いメールをお送りしたところ

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お問い合わせいただきました自動車購入のお話ですが、

弊社はブローカーになりますので、コンプライアンス上

生憎、自動車保険契約部分以外にお手伝いできることが限られます。

 

 

1.デイーラー選定もしくは紹介支援

2.試乗手続き支援

3.購入支援

4.自動車保険契約支援

5.自動車アフターサービスご紹介

 

私どもでできますのは、4、自動車保険契約のお手続きのみとなります。

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え!?つまり何もお手伝い出来ません、という事ですか!保険支援だけって...びっくり

 

 

 

保険代理店が保険支援のお手伝いって、それ当たり前ですよね?だってそれが貴方のお仕事だもの。

 

いえ、こちらが無理難題を言っているのです。確かに良く考えてみると、頭おかしいのは私の方です。でも、なんだかなぁショボーン

 

お手伝い出来ることは限られます、という言い方より、

 

お役に立てず申し訳有りません。ただ、保険契約に関してはご満足頂けるようお手伝いさせて頂きたいと思いますので、何卒ご検討下さい。とか言って欲しかったなぁ

 

でも、日本語が通じる代理店は保険契約に於いては大事です。

(心の声:車購入支援をして頂けなくて、正直悔しいですが)

では、保険の方は車購入が決まった時にお願いします!

 

と、虚しく返信致しましたとさニヤニヤ

 

こうなりゃ、道は自分で切り開くしか無い!

 

続く~