ようやく浮上しました。
去年の六月くらいから・・・・やっぱ、熱が冷めたといいますか。
熱意が失われてしまいまして(;´Д`)
婚活は水面下でやっていたのですが、プログに書くような気力もわかず
敢えていうなら、海に漂う海藻の如く ふよふよしてました。
けれど、この間、あるお見合いの男性に言われましてね・・・・・ムカッてきて(ーー゛)
相手は32歳くらい。
仕事も公務員ということもあり、話していて女性をリードするのに長けた方でした。
この男性であれば女性陣も殺到することでしょう。
二年くらいお見合いの会員してると、こちらに気乗りしないお断りする男性の特徴が
よく分かるようになりました。
・こちらが言葉を投げかけても会話を続けようとしない。
けれど当たり障りなく話は続ける
・笑顔がない。話すと笑顔になる
・帰り道、足は合わせてくれるがさっさと帰ろうとする
話もかけても弾まない
・お見送りもぞんざい、もしくは見送ろうともしない
緊張してるとか、女性に慣れてないから来るものならば分かるんですが
明らかに、「あっ、つまらなそう」ってのが分かる雰囲気出してるんですよね・・・。
そういう男性は今回、もしくは次回で大抵断られました。
まぁ例に漏れず、その相手も断ってきたんですが、
その男性がお見合いの会員になって、お見合いの中では自分は若い。
って言い出したんですよね・・・・・。
(゚Д゚≡゚Д゚)はぁ??
思わずそういいそうになりました。
確かにお見合いに登録している人たちの支流は
35~45代の方が中心です。
まだ20代後半や30代前半は若い部類に入りますでしょう。
で も 考えて見てください。
ひと昔前は25で売れ残りクリスマスと言われた時代。
20代前半で結婚するのは当たり前でした。
その時代とは違うのよって言えますが、ですが、
肉体的な年齢は昔も今も変わりません。
まず結婚したら、子どもを考えますね?
どうして20代がいいかっていいますとまず偏に
卵子、精子の問題です。
高年齢出産は32歳以降から始まりますと言われてます。
その年齢から過ぎていけば、どうなるか。
勿論、子どもは生まれますがリスクは高くなります。
なんのリスクかって??
母体もそうですが、子どもの障害の率がグンっと跳ね上がるからです。
特に近年、ストレス社会と呼ばれ環境ホルモンなど
様々な要因で卵子、特に精子が弱い男性が増えてます。
若年齢層でそれなんですから、30代後半、40代は・・・・言わずもがな。
確かに男性は60代の高齢でも子どもを作ろうと思えば作れます。
ですが女性は45歳ぐらいですと、かなり大変です。
この年齢の方の場合ですと不妊治療するのは当然となってきます。
無論、これらは保険体育の授業で習います。
うろ覚えですがね。
なので子どもを臨もうと思えば、男子、女子関係なく
早ければ早いほどイイんです。
勿論、大事なことですから焦っては意味はないですし、
一生を左右されることですから慎重になっていいと思います。
けれど、32歳の男性は
「僕はまだ若いから、もう少し遊んでゆっくりお見合いしていきたいと思ってる」
(っ・д・)三⊃)゚3゚)'∴:.
って、卵子と精子の話でもしてやろうと思った事か・・・・・
若いって、20代前半じゃないんだぜ!?
もう30の、オッサンなんだぜ!?
お前何言ってんの・・・・?って(゜д゜) なった瞬間でした。
まだ若いつもりなの??
肉体的年齢は既に老いに入ってるんだよ・・・・?勿論、私もね。
なので、再びプログに記載し、
頑張ろうと心に誓いました。
こいつにだけは負けたくねぇや・・・・・・(゚Д゚)ノ
って思いが発端なのは言うまでもないですけど。
愚痴とか親にも友にも知り合いにも誰にも相談も話もできないので
此処に記載して鬱憤を晴らすという何とも痛い、奴ですが頑張ります。
此処でしか愚痴れないだよ・・・・・゚(゚´Д`゚)゚