
何とか起き、立ち上がることができたもののやっぱり腰は痛い

温めると少し楽になる気がして、熱いシャワーを浴び、ホッカイロを貼ってから出かけることにしました。
おりものに少量混ざっている程度ですが、出血もあり、ますます不安に…
時間を見つけて、病院に電話

ひどい腰痛と少量の出血があることを伝えました。対応してくださった看護師さんから、
「腰痛は特に流産には影響はないと思いますよ。出血もその程度なら大丈夫。もし、今後さらに出血が増えたり、下腹部が痛くなるようでしたら、すぐに連絡をください。」
と言われ、様子を見ることになりました。
その後も必死に仕事をしていたら、だんだんと痛みは和らいできました。安静にするより動いていた方が、よかったのかな

大丈夫なら普段通りにしておこうと考え、以前から予定していた元同僚Mちゃんとその旦那さんとの食事もキャンセルせずに行くことにしました。
Mちゃんは、一緒に旅行したり遊んだりする仲良しさん。旦那さんも私の元同僚ということもあって、職場が離れた今でも家族ぐるみでお付き合いしていました

前日からの出来事は不安だったけれど、この二人には、報告しておきたいなと思って、妊娠のことを話しました

Mちゃんも妊婦さん。4月下旬が予定日でした。生まれたら、同学年になるね
と話しながら帰りました。
と話しながら帰りました。