踏まれたり蹴られたり...._| ̄|○

「踏んだり蹴ったり」って....あーた、被害者なら「踏まれたり蹴られたり」ってのが正しいんぢゃない??日本語ってばむつかしい...._| ̄|○  (BTW, ついでに、人も指せない「足の親指のトナリの指」を何て呼べばしっくりくるのか、教えてヱライひとっ!!)


テーマ:


完全に放置プレイの場と化してるココですが

【ストレス起因の】全身の痒み。かーらーのー
【ストレス発散のための】掻き毟り&搔き壊し。経由
カサブタ。通過
全身の痒み(再)。あげいん。

さながら環状線の如くww全身を掻き続けてたもんで
生まれて初めて?
傷痕だらけの全身。で停車しているあたりのカミニシです。

(そりゃ、ブログなんか書く余裕なんてねぇって、まぢで。(涙))


はろ。はろはろ。



スタイリッシュなミメカタチ ──
ビジュアル的にはダントツ一位。
プロポーションは抜群で
キレイなのにオトコマエ
カッコ (・∀・)イイ!! が溢れてて
全てが絵になる計算だけがマイナス 1 点?

だけどね。
だからさ。

カッコよく抱えてるギアの音が
アタシの好きなバランスを崩しちゃってるのが
至極残念だったのもまた事実で、さ。

アコギが入ったからなのか
音域が良かったのか
バランス重視のアタシにその心地よさはイチバンで
(心地よさ。を見逃さずに済むから好きな楽曲にバラードが沢山入っちゃうのかもしれないと気付く罠。)
とにかく “文句が言えない” からイチバンで

だから余計その楽曲と比べちゃうと
カッコよさ。の裏に潜む厚過ぎる音圧が
バランスを崩してる気がしちゃって
至極至極残念で。


同じ音が濃くなってバランスが崩れてしまっているように感じたけどそれは気のせいで
本当はカラフルな音色をアタシが聞き取れなかっただけ(← をい。)なのかもしれないけれど

嗚呼、それならアコギにすればいいのに。
いや、ビジュアル的にはそれじゃ NG なのか?
このビジュアルをキープする必要がある以上、そうなるとこっちを....

なんて
【理由や回答を求めて分析を始める悪いクセ】が全開になってる
変わらない自分。に失笑、失笑、また失笑。

とにかく、アコギが入ると音色が充実することを改めて実感したアテクシ。
エレキギターが複数入ることを否定するつもりは全くないんだけど、厚みだけじゃなく深みも欲しい、欲しがりさんなんだなきっと。( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン



1 曲目が始まって
唄に被さるベース音がぐわわーん。と迫って キタ━━(°∀°)━━!!! バンドさんに出逢って
曲順の大切さも改めて実感。

遠くでぼんやり聞くだけのつもりでいた←のに
思わずステージが見えるトコロまで出てっちゃったもんね。
ベーシストさんの手元、ガン観しちゃったもんね。
そのままギタリストさんの音色にも惹き込まれちゃったもんね。
カッタウェイに喰い込む時の音なんか、かなり好みだったもんね。

ベースが秀逸と思えたあの曲が 1 曲目じゃなかったら【思わずステージのほうに駆け寄る】なんてなかったろうし
やっぱりセトリって大事。( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン



そう。1 曲目。

せっかく最初の 1 フレーズは聞き取れたのに
その次は声と音が重なっちゃって
何を言ってるか聞こえなくて。(涙)

初見だから。

そう言ってたオトモダチがいたけど
“ハジメマシテ” な他のバンドさんが奏でるウタの歌詞は
聞き取ろうなんてしてないのにアタマの中に居て
そのシーンが見えてたりするんだし
きっとソコには何か “違い” があるハズで....

ピッチはピッタリなのに描けない。
音程がふらついてても描けてしまう。

その違いは何か。


ハジメマシテなアタシに届くのだし
コール & レスポンス。の有無を含む
フロアとの一体感。ではない。

ステージング。という意味での
キャラ。ではないとも思えた。

なんかこう、
気付けばソコに居る。感じの ──

だけどそう。
ズカズカと踏み込まれたワケではない。感じの ──

スンナリと壁をすり抜けていた。というか
隔たりが消されていた。というか
垣根を低くして横に立たれていた。というか?

....そう。

アタシを護る城壁は
いつもと同じ高さなのに
垣根をなくして前に立つ
彼女たちの声が響いてくるから外を覗いてみたら
城壁が魔法みたいに消えてたイメージ。


伝える。ためには
その瞬間だけは垣根を低くして
芝生のアオを晒け出さなきゃダメなのかもしれない。

剥き出しのコトバ。をどれだけ渡せるか ──
【伝えたいトイウ情熱®️】に押されて
剥き出しのココロ。をどれだけ晒せるか。
それが KEY なのかもしれない。な。



アタシが好きな彼女の高音から入った曲だったのに
少し残念と思ってしまったのは多分
せっかくの綺麗に響く声が同じトーンの音に紛れてしまったから。に思えてしまったり

聞きたかった “意味がある” セリフが
地声のトーンと背景の音が重なって声を潰してしまったから。

そして
見た目のカッコ良さを加味してもなお
要らない。に至ってしまったのは
厚み。じゃなく
圧み。という
音の大きさだけのハナシになってしまったから。


....なんて自動オートで走る分析回路が暴走しちゃって
【減算することの難しさ】
【削ぎ落とす美学】
ひいては
【余白。や、間。という日本の美学】
にまでアタマが動いて
ま、過ぎたるは及ばざるが如し。と。



方向性だのスタイルだの
まだまだ未定
いつでも未完
だからこそ進化していくスガタを
今度は覗いてみようかと思ってる。
....ん。

ちゃおちゃお!!


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