アイたくないヒト。の存在が大きくて
行けなかったり
行かなかったり。
事実の上に脚色を追加されたり
事実でないことを事実のように吹聴されたり。
「そこは事実に反する」「それは事実ではない」
それをただ正しく伝えようとしただけなのに
匿名性と数の論理のトリックで黒く塗り潰されたこと。
ナンバーワンは作らない。仲良しも作らない。
同じ轍を踏まないようにしていた中で生まれた
縁有るヒトたちとの交流と[
それを棄てる決意を抱かせるだけの
“笑顔の下の敵意” の存在に怯えたこと。
感じたこと。を話せばそれが彼女の印象として外に伝わり
したこと。を話せば程なく「私もしてきた」と報告され
敢えてしないこと&出来ないこと。
それすら「今からする」と誇らしげに宣言される
追われるような関係に疲弊してしまったこと。
「あれ、実は私なんです」そう言ってくれれば
「うん。知ってた」そう答えて済むハズだったのに
無言の ── だからこそ重くて面倒な ── 自己顕示が
どうにも怖くて萎縮してしまったこと。
もう二度とされたくないこと。
トラウマは少しずつパイルするから
徐々に足は遠退き
遠退いた分だけ温度は下がり
それに比例して熱量は減り
熱エネルギーを運動エネルギーに変換出来なくなり....
現在に至る。
だけどさ。
【もしもまた○○が□□したら】
なかったことには出来ないことでも
ソコだけ都合よく見ないようにしてww
無条件降伏よろしくアイに行くんだよ
きっと。
行かない。も
行けない。もない
行く。しか残らない世界はあるんだよ。
アイたくない。を塗り替えてしまえる
アイたい。がソコには在るんだよ。
トラウマなんか蹴飛ばしちゃえるくらいの。