[アカシックレコード]がそこまで一般的なコトバじゃないことを知ったのは数日前。“タイミング” を感じたので、オカルト もとい スピリチュアル関連のキーワードを POST してみる罠。
もし、知らないけど気になる単語があるようなら是非確認してみてね。(はぁと。)
この手のワードに触れるチャンスが キタ━━(°∀°)━━!!! 時、そして何故かそれが引っかかって仕方がない時。それは “呼ばれてる” からだとアタシは信じてる。
そのヒトが呼ばれて、アタシが書く気になって、そしてコレを目にするヒトの中に「!!」なヒトが現れて、もう少し知りたくなって自分で調べて、その過程で未知のコトバに出逢ってまた調べて、何かのタイミングで誰かに伝えて....
そうやって少しずつ “見えないモノ” が広まっていく現実。がココだけじゃなく、世界のあちこちで起きてたとしたら??
そのスピードが加速していき、それが凄いパワーになるイメージ。を抱くのは難しいことではないハズ。
コトバは溢れれば広がる。
“オーラ” だの “チャクラ” だの “カルマ” だの、誰もが[(自分には見えなくても)それは在る]を感知出来るモノが増えていけばきっと、世の中はもっと進み易くなるんだ。イロイロな意味で、もっと。
書かずにいたこと。に
書いてもよさそうなタイミング。が現れたとはいえ
ニワかには信じ難い。タイミングのヒトがいるのは事実だから
こいつ、アタマ変?? と思ったら以下はスルーでよろ。今回の事案の関連ワードを並べてるだけだけど(の割に “ソウルメイト” が想像以上にトリッキーで(涙)書き上げるのに 2 日もかかった罠。)、さ。
うぃーっす。
【
rio(誰?)が頻繁に使うワード、“ハイヤーセルフ” に繋がっている瞬間はよくあると思う。意識してなくても、ね。(ハイヤーセルフは自分だから、守護霊や
「ハイヤーセルフとは何ですか? 5分でわかるスピリチュアル」 とか、「ハイヤーセルフとつながる4つのコツと3つの方法」(2016/02/29)とか、「ハイヤーセルフとは何か?すぐに理解できる6のポイント」(2016/07/19)とかが (・∀・)イイ!! のかな。
「最強の守り手は自分の化身!ハイヤーセルフの力を借りる方法」(2015/08/17)には、ハイヤーセルフがいないと感じる時の対処方法が載ってたのでこれも是非。
【
ハイヤーセルフが手伝ってくれるのが “アセンション”。2012年12月21日(日本時間 22日)のアセンションが有名なんだけど、次の新月(2016年10月31日 2:38)から満月(2016年11月14日 22:52)までの間もかなり重要な時期とな。
つか、アセンションなんてどーでも (・∀・)イイ!! から(失礼)この、[68年ぶりの近さで見える][今年最初で最後の][次は2018年1月2日まで見られない]スーパームーンだけは見て欲しいかも。何かを手放したいなら、ボイドタイムを避けつつお願いすると (・∀・)イイ!!かも。
「アセンションする人・しない人10の特徴と、次元上昇に向けて7つの準備」にあるけど、穏やかに、そして前向きに。ヒトとしてちゃんと。生きてるだけで大丈夫。ん。
(ただ、もしアセンションというコトバが引っかかるようなら「ハイヤーセルフとつながってわかる9つのいいこと」(2016/07/17)、アセンションの後に起こることが気になるようなら「次元上昇=アセンションとは何かその意味をわかり易く解説」(2016/09/17)を読んでみたら (・∀・)イイ!! かも。)
【
で、“アカシックレコード” に関してはまず、Wiki の “アカシックレコード” の項をサクっと読んで欲しいざます。
(「アカシックレコードとは」(2011/04/08)とかもあるけど、やっぱり辞典としての Wiki の表記は大事だと思う。時々間違ってたり(どっかーん。)するから気を付けなきゃダメなんだけど、さ。)
で、興味が持てそうなら「【保存版】誰でも簡単!3つのアカシックレコードのリーディング方法」(2016/06/13)から気になるリンクを辿るとか、「宇宙の記録層|アカシックレコードへのアクセス方法と注意点」(2015/08/14)を読んでみるとか??
(「日本人の集合意識の特徴は「調和・和」」(2016/03/24)だって記事もちょっと面白かった。うす。うすうす。)
【
ハイヤーセルフやアカシックレコードと[繋がる]のが “チャネリング” で、チャネリングをして結果を伝えてくれるヒトが “
「チャネリングとは?誰もが持つ力を知って人生を豊かにする方法」(2015/09/15)にある通り[誰にでも備わってる能力]とはいえ、開花してるしてない、開けてる閉じてる、もあるから意識するのは簡単じゃないし
「あなたがすでにチャネリングしている7つのサイン」(2016/07/05)をチェックして思い当たるフシがあったら、「ほっほー。」の思っておくだけで充分だと思う。
在る。や
出来た。を[実感する]ことを急ぐ必要はないけど
在る。や
出来た。と[思い込む]ことは避けるべきだと思うからね。 ....ん。
【
そしてそして。“
で、食指が動きそうなら「エンパスを知りエンパシー能力をオン/オフする為に必要な事」(2014/11/28)とか、「エンパスとは?エンパスを知って幸せになる3つの方法」(2015/07/06)を読んでみるのもまた一興。
(日本文化に根付く侘・寂や
【
【
【
【
【
【
(以上、「Divine Twin Ray
Reunions(聖なるツインレイの再会)」(January 1999)による 7 分類のうちの 5 分類。
日本語訳にあたるサイトを (゚∀゚)ハケーン!! したからカテゴライズや人数の理解に間違いないとは思うけど、実際、“ツインメイト” はスピリチュアル系の日本語・英語両サイト含め検索にあがってこないし、日本ではちゃんと分かれてる “ツインフレーム” と “ツインソウル” も海外だとイコールで、“ツインソウル” カテゴリーを “ソウルメイト” として位置付ける解釈が主流派みたい。
一般的な日本語としての “ソウルメイト” にだって[無数にいる]イメージはないだろうし、その “ソウルメイト” が “ツインソウル” の意味で使われてるかどうか。含め、それぞれの解釈がごっちゃになってる感は否めないから要注意かも。
ま、要は、書いてあることを鵜呑みにせず自分の解釈を大事にしなさい。ってことです、はい。)
閑話休題。
エンパスもシンクロ(
(何気なく書いた記事やメールなのに「どうしてわかったの?」とか「凄いタイミングだったの!!」とか言われたり、唐突に脳内に浮かんだ人が次の瞬間に連絡くれたり、なんだか気になって連絡すると相手もこっちに連絡を取ろうとしてる最中だったり。には特に synchronicity を感じるざます。アテクシの場合。⇒⇒「シンクロニシティと思念伝達の深い繋がりについて」)
で、“ソウルメイト” グループに属してて、自分の魂と対を成す(双子の)魂を持つ存在が ── 同じ波長の魂を持っている[他人とは思えない他人][自分のことのようにわかる他人]が ── 12 人存在するという “ツインソウル”。
全員地上にいる上に、出逢うチャンスが必ずある人たちなんだから、そのサインを見逃さないようにしたいところ。
(しかしこれって、成長に合わせてアタシの魂が 12 色に変化するって意味で、魂が 12 個 = 12 人分あるってことじゃないわよね....(謎))
サンドラからのメッセージによると
《12 人のツインソウル < 144 人以上のツインメイト < ソウルメイト》
ってことで、相当数のソウルメイトが(出逢ってても出逢ってなくても、この次元の外でも内でも)存在するってハナシ。(驚)
で、ツインソウルより更に少ないのが[地上に 3 人、高次に 4 人]の “ツインフレーム”。
ツインソウルを魂の片割れだと表現するヒトがいるけど、割れてるのは実はこっちじゃないかとアタシは思ってて
前述のツインソウルが二卵性双生児、このツインフレームが一卵性双生児、後述のツインレイがアダムとイブのイメージ。(伝わるかしら??)
魂の
そして、[唯一無二の究極の存在]で、地上にはいないかもしれない ── 出逢えるほうが稀だという “ツインレイ” の基本は異性。
陰陽、つまり別々の性に分離した魂だから性格は正反対。自分が持っていないものを相手が持っている関係なんですって。
(ツインソウルやツインフレームの記述で[ひとつの魂が男女に分かれた]表記なサイトもあるけど、どちらも同性のことは多々あるし、ツインレイの基本こそ陰陽で男女だとアタシは思ってる。)
検索に挙がってくるセレンディピティってサイトは
●魂の伴侶、ソウルメイト7つの特徴
●運命の人・ツインソウルの特徴と出会い方
●同じ志と情熱を持つツインフレーム7つの特徴
●特別な存在、ツインレイ7つの特徴
と、シリーズで紹介はしてくれてるのだけど
ツインフレームで紹介してる 7 カテゴリーとツインレイで紹介してる 7 カテゴリーに差異(ツインレイの記事だと、上位から 5→6 番目が[Divine Expression → ソウルメイト]じゃなく[ライトパーソン → Divine Expression]表記)があったり、混乱を生じるような表記があるように思えたり。が率直な感想。
ただ、キーワードが散りばめられてるし、“ワンネス” についても書いてあったりするから、読む価値はあるかと。
さっきも書いたけど、とにかくネットの情報は(ココも含めて)鵜呑みにしない。誤表記や主観が入るのは日常茶飯事だとココロして、自分の解釈を大事にするのが一番 (・∀・)イイ!! と思います。
答えは必ず自分の中に在る。から、自分に訊くだけで You can do it. なのさ。ん。
【
“スターチルドレン”(ガンダム!!)、“インディゴチルドレン”、“クリスタルチルドレン”、“レインボーチルドレン” なんてコトバに聞き覚えはあるかしら??
パイオニアのインディゴについても書かれている「インディゴチルドレン/クリスタルチルドレン・レインボーチルドレン」を読んで、自分のことでも誰かのことでも構わないから「もしかして?」が浮かぶようなら。それぞれに特化した関連記事(↓)のひとつでも読んでみて欲しい。何かの糸口になるかもしれないよ。
【
インディゴやクリスタルじゃなくても貴方は “ライトワーカー” かもしれない。
(表現者、教員、看護士、カウンセラーやアドバイザー、ヒーラーやセラピスト、福祉や飲食や旅行関連の業務従事者、ボランティア活動者 etc.etc....
実際アタシの周りには “誰かを笑顔にする仕事” “誰かに何かを
「ライトワーカーとはどんな人?20の特徴でチェックしよう!」(2016/01/20)とか、「あなたがライトワーカーである7つのサイン」(2016/06/07)とか、「ライトワーカーとはどんな人?20の特徴でチェックしよう!」とかは参考になるかも??
【
【
で、前述 もとい 前々述のスターチルドレンと “スターシード” “スターピープル” は同じモノだと思ってたんだけど、ビミョーに違う....のかも????
「スターシード?ライトワーカー?インディゴ?違いシリーズまとめ」(2016/08/31)
(⇒ cf.「スターシード/ウォークイン/ワンダラーの違い」(2016/07/01))
を読む限り、インディゴにもクリスタルにもレインボーにも属さないスターピープル(= スターシード?)が存在するみたいで、チャイルドじゃなけりゃピープルなのか、シードなのに子供じゃなく大人なのか....
「スターピープル(スターパーソン)」(2008/02/28)やら、「スターシードの特徴と目覚めるために必要な事」(2014/11/30)やら、「地球を救いに来た宇宙人?!スターピープルとは」(2016/06/10)やら、英語のサイトやらを読んではみたんだけど
書いてあることがバラバラでちょっとスッキリしないのでこの辺りは自分への宿題にしようと思う。(ので、この項はなかったことにしてくれるとアリガタイ。← え゙ ??)
肯定する必要はない。でも、否定する必要もない。
全てを受け入れる必要はない。だけど、ひとつでも引っかかるようなら。これ幸い。
きゃっほーい。