果たして本当に
全部君の “せい” なのか
君の言動は
ネガティブな何か。
しか生んでいないのか
君の “おかげ” の部分は
1 mm も存在しないのか

100 %君の “せい” なんてことは殆どないと思う。
わずかコンマ数%だとしても
その人の何か。に起因する部分があったんじゃないかと思う。
片方だけが完全に悪いなんて、日常的には考え難いと思う。
わずか数 mm の何かが
だから、全てが君の “せい” なんて思わなくていいと
僕は思う。
甘えなのか
限界なのか
(たとえ自分のレンジは自分が決めているのだとしても
“今” 無理ならそれは正しく認めて助けを請い、一歩でなく半歩進む勇気を持つべきではないのか?
無理を空回りさせてその場で足踏みするよりも
正しく伝え、正しく請い、導きによって半歩踏み出すほうが
進捗と成長、共に得られて建設的ではないのか?)
僕には判断出来ないし
君の痛みも夢想しか出来ないけれど
(僕は君ではないからね。)
君は正しく線引き出来る人だから。
それが本来の君だから。
僕はソレを知っているから。ん。
Life is what we make it, always has been, always will be. (人生は自分で作り上げるもの。これまでも。これからも。)
Grandma Moses
You always know it's just you decide to accept it or not.
It has always been and always will be.
君は知ってる。受け入れるか受け入れないか、決めるのは自分自身だってコト。
今までも ── そして、これからも。